Sotto voce
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ある人に、メールを書いた。
内容は結構説教じみているのに、書いてる自分は冷静だった。
今まで、相手にいいたいことをはっきり言ったことはなかった。
彼の顔色をどこかでうかがっていた。
彼に切られるのを恐がっていた。
でも書き終えて送信した時、なぜか不安や恐怖は何もなかった。
切るなら切れ、過去の相手にそうしたように
WEB上であることないこと非難すればいい。そういう気持ち。
一昨日までは人間関係で悩んでストレスでぶっ倒れて
約4日間寝込んでた人間の言葉とは思えないな(笑)
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