Sotto voce
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2003年11月02日(日) ある女の名前。

誰かがその女の名前を言っただけで

どうしようもない憎しみがわいてきて

自分でも止められないほどその女を罵倒する私がいる。

こんな醜い自分に嫌気が差していても

やっぱりどうしようもないほどの強い憎しみ。




ここまで人(特に同性)を嫌って憎んだことなんて、きっと今までなかった。

あの女さえいなければ、彼女の思い人まで

二人セットにして嫌うこともなかったと思う。


安積 紗月 |MAILHomePage

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