Sotto voce
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2004年01月06日(火) karakara。

2日連続でお仕事お持ち帰り。

今夜はさほど寒くなかったのでファンヒーターなしで、

ホットカーペット+ひざ掛け用のフリースブランケットで十分暖かい。

が、そこへ新年会から親父が帰宅。

外はかなり寒かったらしく、更に父娘では体感温度も違うのか、

有無を言わさずファンヒーターをオン。

かなり空気が乾燥しているせいか、体調がよくないせいもあるが、

部屋の空気がかなり厳しいものに。

目が乾いた感じがして辛いわ、やたらと喉も渇くわ。


そんな中、更に親父様は煙草まで吸いだして。

基本的に喫煙容認なんですが。

このときばかりは拷問か!?と思いましたよ。

昨夜はほぼ徹夜で一時間しか寝てなかったので、

ちょっと仮眠をとろうと2時間ほど横になる。

が、この乾燥して澱んだ空気がいけなかったのか。

かなり喉と目に来ている。

やばい。これはかなりやばいなりよ。


安積 紗月 |MAILHomePage

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