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| 先生とセフレ契約。�� |
| 2003年06月02日(月) |
今日、午前中にいきなり先生からメールきた。 なんだかんだで、先生からのメールが来ることを期待してたわけだけど、 いざ、ホントに、先生の名前を見たときは、かなりビックリした。
「今日はバイト?時間取れる?」
私的に、話し合う?ために時間を作って欲しくてそのためかな、と思ったのです。
「今日はピアノ。時間取れるよ。」 「ピアノ?何時から?」 「七時。でも遅らすことも振り返ることも可」 「全然時間ないやん。振り返るなんて先生に迷惑だよ」 「いつものことやし。(笑)」 「なら門限は何時?」 「うーん・・・そもそも門限っていう観念はナイ。」 「じゃあ何時になってもいいの?家厳しいんじゃなかった? 学校終わればすぐ帰ってこいってことだっけ? 「それなりの時間には帰ってこいみたいな。 バイトって言えば22時前に家に着けば大丈夫やに。」 「10時までか・・・早いねぇ。バイトは弟クンいるんじゃなかったっけ?」 「弟クンは土日しか入ってないからバレないよ。 さすがに土日で忙しくて10時までやったって言って 11時前に帰ったことはあるけど、平日でそれはありえないでなぁ〜・・・」
ここで一回メールが途絶えた。(と思った。) なにすんねん?って感じですよね・・・ 授業終わるのは16時で22時で早いって言われても・・・
↑のメールは、昼前の授業中に入ってきてたのね。 で、昼飯食べてるときにメール来た。
「メールが途絶えたけど、○○君(昼前の授業の先生)に怒られた?」 「え?すぐ返したけど。もっかい送るわ」で、昼前のメールを再送信。 「それに対して『まぁ、お嬢だこと。ピアノもあることだし、日を改めるか? いかが?』って返信したんだけど・・・」 「それ来てない・・・最近携帯調子悪いのよね・・・ 日を改めるってそしたらいつになるのさ?」 「いや、たぶん当分先の話かと・・・^^;」 「ピアノは振り替えて下さいって連絡した。今日とまた都合付く日も時間取ってよ」 「今日でもいいけど遅くなって怒られてもしらんよ」 「いつになっても時間は変わらないと思うよ。怒られるのはいつものことやし。 ってか、遅くなってってそんなに遅くなるの?」 「さぁどうだか。近くうろついてるのは危険やろ? ちょっと離れたとこでも行こうかと思って。××の方。わかる?」 「××って○○ずーっと行ったとこやろ?」 「そう、そこなら九時頃までいられるんじゃない?結構ゆっくり出来ると思うけど」 「あい。どうしたらいい?」
ってな感じで授業終わってからどこかへ行くことに・・・ でも、昼からの授業が実験で、何時に終わるかわからなくて、 早退してこいとか、遅くなったら諦めとかいろいろ言われた。
実験中もずっとメールしてた。モチロン、楽しい話であるわけもなく。 他の子、連れてこいとか、連れてかんって行ったらつまらんとか。 で、それを期待してたって言うから、期待するなよ、とか言ってて、
「そんなもんなんじゃない?男の本心なんて。みんな騙されてんよ。嫌んなった?」 「ふーん・・・嫌にはならんけど。」 「案外女の子もそうだったりしてね。」 「先生に期待してるけどね。σ(゜┰~ )」 「あんま俺には期待せんほうがいいよ。」 「(゜Д゜)」 「人生歪むよ」 「先生に歪まされるのならバンザイじゃん」 「違う、自分で踏み外してるだけや」 「先生のために歪むのならいい」 「おバカだねぇ〜」 「バカでいいもーん」
バカでもいいから、先生の視界に入りたい。そのためなら、人生歪んだっていい。
「諦めてもっと普通にいい人見つけてよ。あんまり俺を困らせやんといて」 「いつかはいい人見つけるから今は・・・」 「いつかとか言ってないで行動しなきゃ。」
んなこと言われてもねぇー。。。
んで、先生は先に学校を出てどこかで待っててくれるらしく、 私は早く実験が終わることを望んでた。ってか、待機時間多すぎ・・・
16時前に授業終わって、ダッシュダッシュ!! 先生に追いついてそのまま後をつけるカンジでずーっと走った。(私も車)
結構走って行って、どこ行くんやろーと思いつつずっと後をついてく私。 で、××に私の車を止めて、行こうと思ってたらしいんやけど、 そこが、20時半で閉まるらしく結局そのまま行きました。
どこ行くのかと思ってたら、と言いつつ、ラブホ?とか思ってたけど、 でも、ラブホの前を何個も過ぎてて、ラブホじゃないの?と思ってたら、
やっぱりラブホでした。(笑)
部屋に入って、シャワー浴びて、で、話が少し。
言われたのをまとめますと、 『先生は私のことを好きにはなれないと思った。』 『先生が時間取れるときにいきなり呼び出してエッチだけの関係に割り切れる?』 ↑いわゆるセフレってことですね。
でも、セフレでもいいと思った。 先生と完全に切れたわけじゃないし、 もう、先生の視界に入ってるのなら、どんな関係でもよかった。
「これは契約やに。二人だけの契約。」
で。しました、セックス。
でもそのセックスは愛を確かめるセックスじゃなくて、 お互いが自分の性欲を満たすためのセックス。感情なんてない。
だから?、先生が望むようにした。フェラもしたし、上にもなった。 最初、生で上で動いてたら、「上手いなぁ〜ってか、イきそう」 上手いのか?これが?で、中で出せーのように動いた。(笑)
「子供作ろうとしとるやろ。早く抜いてーゴム付けさせてー」 「うん。子供欲しい。」「こら」で、ゴム付けて再開。
先生がイってーお喋りタイム。 「イかそうと思ったんやけどな」「残念」
で、いろいろ喋ってた。そしたらメールが・・・
モチロン、平日はいつも先輩がいるわけで、 案の定先輩から来るときに電話があったらしく、 ごまかしたってか、逆ギレしたみたいですが、先輩は納得いくわけもなく。
メールはモチロン先輩からだったのですが、なんか内容が。。。
ってか、長文ですね、かなり。明日に続いてもいいですか? <追> 明日だと、アレなので、書きました。コチラ。 明日になったら、また明日の日記として移動します。 <追追> 6/3に文を加えてうつしました。↑のは消しました。 |
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