ちょうちょうの気持ち
DiaryINDEX|past|will


2006年02月18日(土) まひるまの雪の野原でぐいぐいと牛乳飲んで笑いあったね

うたかいでした。
お題は「飲む」

加藤多一せんせいがいらして下さったので
とてもスペシャルな歌会です。
が、せんせいのお話にみんな戸惑う部分も
あったりしたかも。
でも、面白かった。


 ふるいことば、ふるい語法をつかうと
 短歌チックにはなるけれど、
 あたらしい題材をうたったとしても
 ふるくさくなる。

 平凡イコール、すなお、ではない。
 平凡でないことをすなおにかくのが
 おもしろい

 生活感覚をことばでとらえなおす

 過去と思い出と歴史のちがい


ややフワコ語に変換されておりますが
こんなおはなしをしていただきました。


こどもたちは一日、スキーのバッチテスト。
あてが外れて5級の受検。もち合格でした。
バッチと受験料ふたりぶんは結構な出費だった
ので、バッチなくすな、と言いたい。


短歌の友人も同時期に転出することが決定し
ますますさみしい中川町。
ずっと広報にのせてくれるらしいので?
引っ越しても短歌は投稿します。たぶん。


ひと |MAIL |HomePage

My追加