国立は寒かった。
○第1回東アジアサッカー選手権 決勝ラウンド 2003年12月4日(木)16時29分 国立霞ヶ丘競技場 曇 主審:ジミー 副審:ムナンダー、サイウェアゥ 観衆:14,895人
香港 1(1−1)3 韓国 (0−2) 【得点】23分(韓国)金斗��(Kim Do Heon) 34分(香港)羅倫士 50分(韓国)金度勲 57分(韓国)安貞桓
「ベガルタ仙台より、2人目の国際Aマッチ出場なるか?!」と思って行ったが、結局金殷中はベンチ。後半、3人目の交代でベンチを立ったと思ったら、MF李乙容が負傷したため、結局出番は無し。 韓国代表の3トップが金度勲(元神戸、城南一和)、崔龍洙(市原)、安貞桓(清水)なので、この3人に割って入るのは難しいのか…。
第二試合(日本2−0中国)については、明日の日記にて。
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