げんきなこ。
きのこ



 どこまで心情を暴露していいものやら。

酔った勢いでごー(笑  >別に酒は入っていない

〜。
私は自分の感性が『いわゆる普通』とはちょっと違うことを知ってる。
特に恋愛感情については『おかしい』を連呼され続けて来たし。
それでも自分を『好きなヒト』が居る、という事実が自信みたいなもの、
「こんなのでも付き合って行ってくれてるヒトはいる」っちゅー自負までは
行かないが其れなりの拠り所ではあった訳や。
まぁあそんなこんなで振られてしまったわけだが、ほとんど理由は
あたし側にあるんだよねー…、と。
遠距離をしていて、他の遠恋のヒトとは明らかに何かが違うくて。

振られてもーたとゆーことで遂に自分に対する疑惑が湧くわけよ。
「ほら結局誰とも相容れてないよ?」とな。


てー・・・ふっとこんなことを考えてて、
実は私は彼のことを『自分の考えに自信を持てる拠り所』位にしか
考えてなかったのか〜?
と思うと、申し訳なくなってくる。
結局自分のために他人を振り回してたのかも知れない。
好きだったのには間違いないのだが。


自分本位で他人と触れ合ってたらあかんって。
結局現在自分の感性について自己反省中。
自己喪失しそうです。 >いばって張るほどの自己、なんてものもないが。

別れのメールが来たとき、電話もしないで『じゃあ』と言って別れたのだが、
Y子(>なぜ今さら伏せる)に「それがまずいんじゃない?」と云われた。
確かに電話でもして理由を聞いて話し合って、時によってはすがりつくのも良いかもしれない。
でも、今まで何回か話し合った上で、別れを彼が決意したんだったら
もう聞くことはないや、と思ってしまうのが私なのです。

可愛げが無いなー。
しかし可愛気は私以外に求めて欲しい。
私が『女』であるのは個性や特性であって義務ではないんだし。

とか強がってみたりしてな。
しかし多分、周りが思っているほどに『失恋』には落ち込んでいないことは確かです。


あー、暗いなー。


*********

ところで。
「私ってほら、ちょっと変わってるから〜」と軽くいうヒトとは付き合いたくない。
うっとおしいから。
いかにも嬉しそうに「自分がいかに変わってるか」を語りだすし。
それが対して突っ込むべきも無い事柄の時はなおさら。
何が他のヒトと違って嬉しいかがわからない。
所詮理解されてるうちが花なんだよ。


次点。
「私って、いっつもやることがおかしいのよね〜」。
あっそ。



Drコトー録画ミス!!!!!!

2003年09月11日(木)
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