貴重な存在 - 2007年09月25日(火) 最近、久々気になる存在ができた。 彼のさりげない行動に 一喜一憂してる私がいる。 彼は週末のバイト先の社員の人。 ほぼ絡みのない部署の人だけど ちょっとしたキッカケで仲良くなった。 彼が事務所から現場に向かう時の通路に付近に 私が立ってる事が多く 一言、二言私をいぢって行くのが 日課?のようになってる。 私からは話しかけないので 無言のまま通り過ぎると寂しく 話し掛けてもらえるとうれしくなる。 とっても不思議な感覚。 ただ職場ではスタッフ同士のお喋り禁止だから まわりの目を気にして話す、ってのも 私のツボを刺激する(笑) また頭のいい人で わからない事を彼に質問すると ずばり的確な答をくれるし 周りからも頼りにされてる。 口と態度は悪いが(笑) 彼からは 携帯番号とメルアドはもらってて 私からたま〜にメールをするけど 全く応答なし。 週末にバイト行くと そのメールのネタで話し掛けられるんだけど(笑) そのレスポンスの悪さも 興味をそそる。 本人も『メールは苦手』と言ってるけど。 連絡先教えといて反応無しはないだろ(笑) 多分。 この放置状態が新鮮で 興味わいてるだけだろうけど。 私が興味もつという事は 彼はダメ男なのかもしれない。 万が一付き合う事になったとしたら また痛い想いをするのかもしれないとなんとなく思う。 ま、この先進展しそうもないですが 構っていぢってくれる存在が貴重なので この状態を辞めるまで続けられたらいいな� てか。 営業メールじゃなくて 私からメール送りたいと思う事が かなり貴重(笑) ...
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