| 2005年06月15日(水) |
八葉抄をしよう第十一章 |
待ってらっしゃった方はいらっしゃらないと思いますが。 八葉抄プレイ日記第十一章でございます。 七章の中日ストーリーイベントにて。 鷹通さんに「仕事でこちらに来られず2日も無駄にしてしまいました。」 と言われましたが。 安心してください、鷹通さん! その2日間、神子は恋愛イベント三昧でした。 決して無駄になどしておりませんよ。 まず初日は泰明さん。 通常第3です。 永泉さんの「例えどのような人でも」みたいな発言(うろ覚え)に、玄武萌えの私はちょっとショックでした(笑)。 でイベント内容ですが。 自分は相手には相応でない・・・といった考え方は結構ツボです。 初めてこのイベントをやったときもそう思ったことを覚えています。 人間でないことはそんな気にしなかったなぁ。 あ、やっぱり?と思ったような気もします。 私、設定としての不幸な過去、ってあんまりひっかからないです。 でも薄幸萌え。 自分の萌え、意味不明・・・。 で、2日目永泉さん。 玄武デーですね。 頼久さんに付いて来てもらったら、失敗しました。 こらー!! 二人っきりになりたかったんですかね。 他人の恋愛イベントには話の種として登場し、自分のイベントに他人が登場することを拒む人・・・(笑)。 でも、「勇気があると思います。」と言われて、真っ赤になって「そうでしょうか。」と答える彼は可愛かったです。 どうっすか、鷹通さん。 全然無駄じゃないでしょ(笑)。
さて、ここで昨日の訂正。 今回のフェスタ8、白虎の二人は同じ日に登場しませんね。 デュエる訳ないですね。 すみません。
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