ゲームプレイ日記

2005年06月18日(土) 遙か3の話。

今日妹に
「兄(将臣くん)てさ、別に九郎さんを裏切る訳じゃないよね。」
と言われまして。
私は「ああ、全くその通りだな。」
と思った訳です。
ちょびっと兄が好きになりました。
九郎さんが好きだ!
と認めてからは一直線で。
反比例するように先生が・・・。
一言でいいんです。
剣を教えたのは神子の為だけじゃないと。
初めはそうだったかもしれないけれど、今は違うと。
その言葉が欲しいんです。
あと弁慶。
出来るならこんな方法は使いたくなかったとか。
誰が望んで仲間を裏切ったりするのかとか。
どうせ運命上書きするんならですね。
裏切りを繰り返えさせないようにすれば良いのにな、と思ったんですけど。
あそこで八葉集結で、妹は感動したと言ってましたが。
私はそうでもなかったので。
夕陽をバックに殴らせてもらえたなら話は別ですが(笑)。
弁慶の真意を知ることが出来たなら、もっと他の方法を見付けられたんじゃないかと思うんですよ。
つーか私は2回も裏切りを見たくなかったです。
平氏も源氏もどっちでも良いって言葉も聞きたくなかったなー。
弁慶ファンの方、いつもいつもすみません・・・。
九郎さんラヴの正直な感想でした。


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