| 2005年12月02日(金) |
「夢の通ひ路」の感想。 |
しんどいときは必ず意味不明の夢を見て、ますますしんどくなります。 夢を見てるときはその意味不明なことを理解出来ていて、起きてさらにしんどいです。 「夢」つながり、ということで。 CD「夢の通ひ路」の感想です。 何つーか・・・。 勝真さんの過激さに驚いている場合じゃなかったですな。 みんなそうでした。 蒼い秘密の夢って!! 「蒼」が付くと何故か妖しさ倍増です。 これってイサトくんだからまだマシだけど、火原先輩とかが歌ったら生々しいですな。 でもイサトくんが夢見てる間、勝真さんは初嵐の眩暈よ、と妹に言ってみたり・・・。 やっぱり初嵐って・・・。 こうも皆が皆こんな歌を歌ったら、泰継さんが歌わないのは良いのか悪いのか分かりませんな。 良くねぇよ! でももうそれが当たり前になってあんま何とも思わなくなりましたね。 千歳・宮・時朝の語り、見ました(聞けよ)。 私あんまり語りって聞かない人なんだよな。 みんな不幸真っ只中だったのでちょっと寂しいです。 幸せなときのが聞きたかったなー、と。 特に千歳。 大好きです。 大好きと言や、頼忠さんの語りは普通に忘れてました・・・。 ネオロマで5本の指に入る人なのに・・・。 九郎さんも勿論5本の指に入りますよ。 つーか本当に九郎さんしか目に入ってなくて、未だに十六夜記コンプしてないです。 発売から結構経ってるのに。 八葉はあと景時さんだけなのになー。 それと平家の兄弟。 クリアしてないにも関わらず、兄弟と・・・。
|