| 2006年01月07日(土) |
十六夜記日記36+さくら貝さんへ。 |
今日は十六夜記です。 五章はとりあえずクリア。 とりあえず・・・勿論鵯越成功です。 勿論官位を辞退させました。 ああ・・・九郎さんやりてぇ。 生田の森で知盛さんと対決。 「この運命でもあなたと戦う。」って、どの運命に対して「この」運命なんでしょう。 てか何故知盛だけ特別扱い。 惟盛とか何度も容赦なく封印じゃん。 やっぱり声は銀と違うねぇ。 声は銀の方が好きです。 六章は鎌倉(当然)。 今は六章自体がただの通り道なので、イベントは特に起こさず。 が、間違ってよりに選って大倉御所に行ってしまって、九郎さんのイベントを発生させてしまった!! 泣く泣く「私はいいです。」を選択。 行きたかったー! 起こしたかったー! 心すれ違いたかったー! ああ早く九郎さんの関もっかいやりたい! で七章もさくさく終わらせ。 現在終章。 知盛さんを討って望美ちゃんにあの科白言わせたらOKです。 しかし。 今思ったんですが。 この運命で大丈夫なんでしょうか。 まさか四章3人で行動した後の五章限定だったりしないでしょうか。 ここまで来て。 恐ぇ。 てかあの五章もうやりたくないんですよ。 あんな九郎さん(主)と景時さん見たくねぇよ。 ま、今更あの運命まで行くのが面倒、というのもありますが。 とりあえず進めます。
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さくら貝さんへ。
あけましておめでとうございます。 新年のあいさつが遅れまして申し訳ありません。 今年も宜しくお願いします☆ つ、遂にやりました! 遙か2白き龍の神子DVD-BOX。 予約しました! 2枚組だそうなので、上中下が1枚になってるとディスク入れ替えの手間がなくて便利なのになぁ、と思います。 この「やったぜ!」という気持ちをとりあえずご報告したかったのです。 他にも言いたいことがあるので、またお返事書きます。
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