ゲームプレイ日記

2006年01月26日(木) 九郎さん萌え。

熊野に行く前に須磨寺のことを書こう、と思っていたのですが。
昨夜ネットで九郎さん好きの人の日記を読み耽ってしまい。
九郎さんのことを書かずにいられません。
ラヴ!
追加スチルの処刑イベントではやはり皆さん萌えてるみたいです。
私も萌えましたよ!
でもやっぱり「処刑」イベントなので・・・。
もう見ません。
おまけでは見ますけど!
それによくよく考えたら、これって「すれ違う心」の前じゃん。
望美ちゃん恋心自覚してないじゃん。
駄目じゃん。
九郎さんはホントにもー私の萌えポインツの塊みたいな人です。
・薄幸
・女の子の方がより好き
塊とか言って2つしか挙げてないけど、私の歩く萌えです。
薄幸についてはこの前のウインターライブのときに妹に熱弁をふるいました。
(たぶん妹は話し半分)
不幸だと分かっていてはダメなんです。
だから罪があると思っているのも不可。
(頼忠さんは別の萌えでカバー)
不幸だと気付いてなくて。
気付いてても気付かない振りをして。
「本当は・・・分かっていた・・・。」みたいな展開が萌えです。
九郎さんじゃん!
「女の子の方がより好き」というのは、絆の関の方でより味わえますね。
景時さんとのデュエットの歌では結構望美ちゃんラヴっぽかったですが。
私は寧ろ望美ちゃんから九郎さんへの歌が聴きたいです!
川上さんに歌って頂きたい!
・・・無理だろうなぁ。
神子に歌ってもらいたいと思ったのは2回目です。
(ちなみに1回目は花梨ちゃんが八葉たちに歌う、逆「遙かなる時空を超えて」)
最近ようやくちゃんと泰衡の歌を聴きました。
歌詞を見たときは「どんだけ好きなんだ!」と思ったのですが。
歌を聴いてまた思いました。
「本当どんだけ好きなんだ!」
ゲームで喋ってるときの声と歌の声、ちょっと違う感じがしまして。
その声が妖しさ大爆発!といった感じでして。
ビックリでした。
でも負けんよ。
あと、私と違って皆さん弁慶や先生に対して何も思うところが無い(寧ろ好意的)みたいでした。
狭量さを改めて実感・・・。


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