ゲームプレイ日記

2006年02月04日(土) 十六夜記日記37

またまた熊野参詣の続きでなくて申し訳ないです。
ま、同じ遙か3なので勘弁して下さい。
自分史上ネオロマ初な「全員クリアしなくても良っか☆」は、やはしロマンサー魂が許してくれなかったので、PS2を頑張って起動させました。
終章からでした。
赤間関で知盛と戦い、その後望美ちゃんは
「何度あの人の死を見れば良いんですか・・・。」(うろ覚え)
とちゃんと言ってくれました。
良かった良かった。
どの運命にもあの人の居場所はない・・・みたいな考え方は良かったですよ。
しかしまぁ。
「何度あの人の死を・・・。」をよりにも選って先生に言うかー?
と思ったのですが。
どうですか、先生ファンの方々。
ともかくこれでようやく知盛がクリア出来ると思ったのですが。
和議の後、知盛のところに行ったら弟も居た!
また!
このそっくり兄弟め!
有川兄弟に源兄弟、平兄弟も似てないのに何でここだけそっくりなんだ!
幼い頃は「重ちゃん。」「知ちゃん。」とか呼んでたら面白いのに!(知ちゃん、は可愛いな)
とか思いつつ、また知盛失敗です。
くそー。
もう面倒なので、妹が買ってきてた(半額ずつ)乙女ゲーム雑誌に載ってた情報見ました。
九郎さんを大事に大事にしてきたので、知盛に必要なイベントを起こしてなかったようです。
もう行くまいと思ってた平泉ルートにまた・・・。
何度私はあの運命を見ればいいんですか・・・と真似てみて。
九郎さんとの痴話喧嘩が見れたのは萌!でしたけど。
あーこれから気が重い。


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