| 2006年02月23日(木) |
今更ながら「月のしずく(遙か3)」の歌の感想。 |
カラオケに入りましたのでね。 遙か2を差し置いて。 覚えてたのですよ。 昨日(22日)歌ってきたのですよ。 で、曲の感想を。
<ヒノエ> この歌を聞いてて 「やっぱりイノリ・イサトを歌ってる方が良いよね〜。」 とヒノエ本命の妹に振ったんでした。 でもやっぱイノリ・イサトの方が好きです。 お前を送る・・・とか言いつつゲームでは両方手に入れるんじゃん、と思いつつ。 何か結局熊野戻りそうですよね。
<九郎さん&景時さん> やっぱ九郎さんがメロメロ系の歌は違うな〜と、絆の関イベント大好き派としては思います。 この歌をデュエるときは勿論 九郎さん→私 景時さん→妹 なのですが。 妹がしみじみと 「そっか・・・もう関さんパート自分じゃないんだ・・・。」 と言ってたのが印象深いです。 今まで歴代地の青龍ラブな人なので。
<泰衡> 前は「どんだけ好きなんだ!」と思ってましたが。 今は「どうしてそこまで好きなんだろう・・・。」と思います。 仲間内であれだけ利用されてるのに、ずっと離れてた人がどうしてそこまで守ろうとするのかなぁ、と。 思い出の日々に何があったんだ。 対極として思い浮かぶのが弁慶(自分的に)。 弁慶のあれを ・京を守る為に自分が悪者になった ・自分の罪を償う為に仲間を利用した と見るかで印象が違うんでしょうな。 私は勿論後者ですが。 私が1番引っかかるのは「勝つのは源氏でも平氏でもいい。」の件だと思ってます。 あんな真顔(スチル)であれは本心でしょ。 「勝つのは平氏でも源氏でもいい。」って裏返せば「源氏は負けてもいい。」ってことだし。 「負ける」ことが何を意味するのか知らない訳じゃないでしょうし。 それでも「本当はどっちでもいい。」んでしょ。 だから袖振山で殴られても困るんだよなぁ。 ・・・泰衡話が弁慶話に・・・。
<銀> 妹が「銀の歌はフランシスのみたい。」と言ったので。 「マーシェーリー?」と歌ったのですが。 その後すぐ 「こ、ここは『おっどりーませーんか?』の方を歌うべきだった!」と思いました。 ・・・くだらねぇ。
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