| 2006年03月24日(金) |
遙か3ラビリンス日記2 |
何故九郎さんが電話をかけてきたんでしょーね。 他にかける人が居なかったのか? ヒノエが居たらかけてるだろーし。 ましてや有川兄弟も。 「本当にこんなんで話が出来るんだな。」と言う姿は可愛いんですけど。 あんな緊急事態に「ちょっとかけてみるか?」と子供におもちゃを渡すみたいなことをする訳ないし。 てか九郎さんも携帯持たせてもらってるのかなぁ。 九郎さんの絆の関2つ目。 「九郎さんの分からず屋!」と相変わらずの少女漫画っぷりが良いです。 クリスマスイベント楽しみだー。 兄と望美ちゃんと3人で買出し。 お菓子を適当に見繕ってくる、とか言ってましたが。 み、見繕えるんですか!? 九郎さんが!? 妹に言ったら 「おかきとか煎餅とかそんなんばっかり選んでる。」 と言ってました。 有り得るなぁ(笑)。 羊羹とかぼた餅とか。 不評だろうなぁ・・・と思ったけどみんな同じ世界の人だしな。 でもヒノエはこっちのお菓子に馴染んで「有り得ねぇ。」とか言ってそうです。 ま、兄が何も言ってないところを見ると今時のお菓子を選べてるんでしょうな。 九郎さんの話はここまでにして。 迷宮行って戦闘。 声が一新されてるよー。 前のが馴染みあって良かったね、と妹に言ったら 「新鮮で良いやん。」と言われました。 奴め・・・。 迷宮内は昔のゲームみたいですな。 怨霊を倒したら消えてしまうのが辛い。 いつまでも戦ってたいんです。 Lv上げ大好きなので。
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