ゲームプレイ日記

2006年04月10日(月) 遙か3花月の宵の感想+α

今聴いて覚えております。
この中で1番好きなのは聴いた瞬間「サイレントヒル!?」と思った知盛の歌でした。
知盛ねー・・・。
十六夜記で九郎・・・ではなく苦労させられてからちょこっと好きです。
ごめんなさい九郎さん。
知盛好きには不評っぽい知盛終章の「邂逅」が私は好きだったりするので。
あとは好きじゃないよー。
九郎さん放っぽって夏の熊野行動したくなんかないよー。
好きと言ってもラヴではないのです。
ラビリンスに出てこなくても支障ないです(笑)。
知盛だったら誰でも良いってのが嫌だと妹は言ってましたが。
そんなの知盛だけじゃないじゃんねぇ。
九郎さんだって「この手を離したくない。」と言ってた九郎さんを助けられた訳ではないですし。
先生だってそうじゃないんでしょーか。
「破滅への眩暈」の眩暈の歌い方が好きだー。
あと弁慶。
逆の意味で気にし過ぎて気付かぬうちに口ずさんでたりします。
策士めー!
あの人は目的の為にどんなことでもする人だと思うのに。
「親友」でさえ騙すのに。
好きな女の為なら終らせようとするんでしょうか。
分からないなーやっぱ。
フト、深く考えない方が良いことを考えてしまいました。
九郎さんが処刑されたとき、その手に逆鱗を持つ先生は何を思ったのかしら。
・・・考えない方が良いな。


 < 過去  INDEX  未来 >


流見 [MAIL]

My追加