| 2006年06月20日(火) |
サイレントヒル4日記5号室。 |
なんつーか・・・。 「庇護欲がそそられる」と「足手まとい」の紙一重ですな。 アイリーンは。 僅差で、いやもう本音を言えば「足手まとい」の圧勝なのですが。 逃げ切りたいのに、相手に向かって行くなよー。 折角部屋から出たのに、付いて来てなかったりするしのー。 こらー。 自ら敵に向かって行くものだから、こっちの攻撃の巻き添えを喰らうこともしばしば。 ごめんよ、と思いつつ、だからおとなしくしてろっつーの、みたいな。 武器持たせない方が良いのかしら。 丸腰ってのも・・・と思うしねぇ。 という訳で水牢から。 ショートカットのはしご、アイリーンは降りられないものだから徒歩。 面倒な上、ウォルターの襲撃も喰らう。 こらー。 3Fの穴の部屋で待っててくれて心の底からありがとう。 続いて建物乱立。 1回目も面倒だったから、2回目はそれ以上なんだろうな・・・と思いつつ。 さらにシンシア復活で、もうややこしいったらない。 この頃からセントメダリオン愛用。 形あるものは必ずいつか壊れるものなんですよ。 使わにゃ損ソン。 またまたはしごを使わないと先に進めなくなり、アイリーンはその場に待機。 自由って素晴らしいね。 バーの新しい電話番号も、水牢の囚人服の文字もあっさり入手出来て、すげーじゃん自分と思いながら。 そーいや上下逆さまになった時計の部屋。 どーせもう1度来なきゃならんだろーから、アイリーンを置いてってやろうと思ったのですが。 引き離そうとしてもこの部屋操作がややこしく。 しかもこーいうときに限ってアイリーンはちゃんと付いて来て。 置いてけぼり作戦失敗。 次は過去の302号室を経てアパート。 ジョセフは2の病院に(名前だけ)出てきたジョセフとは別人だったみたいです。 何だその偶然。 管理人の「サンダーランド」も気になるのう。 アパートはですねぇ。 この上なく面倒。 302号室へ戻るのがイライラするぐらい面倒。 ショートカット作れ! お願いだから作ってください。 ここでもアイリーンが玄関で佇んでくれて感謝感謝。 アパートはもう302号室に戻るのが面倒、という印象しかないです。 そんなこんなで鐘が鳴ってもーすぐ最終局面かしら?
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