| 2007年04月11日(水) |
コルダ2プレイ日記♪14 |
とりあえず終わったので次は難易度を「むずかしい」にして月森くんの別のEDが見たいです。 で、連鎖じゃない方の恋愛段階をやって。 落ち着いて考えると月森くんの 「音楽が自分の全て」 というのも 「音楽を続けていればいつかは同じ道になる」 というのも、彼らしいしとても良いと思います。 で、何が問題かと言うと。 ズバリ香穂子。 前に留学の話されたときに「激励する」のが好み、と言いましたが。 それは春のコンクールで二人がくっついて、付き合ってるときの場合の話で。 付き合ってない、つまり片想いの場合、激励はするけれども本心としては 「寂しい。行って欲しくない。」 と思うんではなかろーか。 それで「え?もしかして私月森くんのこと…?」 とかなったら私的最大急萌。 おお、いろいろ考えてたら「浸り切れない」と思ったあのEDが良いものに思えてきた。 つまり。 月森くんの「君と離れたくない」じゃないけれど、本当は遠くへ行って欲しくないけれど。 留学して向こうで音楽の勉強することが月森くんの希望ならそれを応援したい気持ちもあり。 なら自分はそんな月森くんに恥ずかしくない演奏(アンサンブル)をしようと頑張って。 それでクリスマスコンサートで成功を収めた香穂子に月森くんが言う訳ですよ。 「遠く離れてても音楽が自分たちを繋いでくれるし、いつか道が重なる。」と。 良いじゃん良いじゃん。 燃える萌える。 これなら「いつかウィーンに行ける香穂子」も良いですよ。 だからコンサートでは月森くんへの想いを込めて弾く訳です。 吉羅さんそっちのけ。 で、自分の想いは告げないでおこうとしたら月森くんの方から告白されて。 そして上の科白。 はい、大団円!! 月森くんの話はこういうものだと自分で思っときます。 かなり捏造入ってますが。 さ、もっぺん月森くんやるぞー。
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