ゲームプレイ日記

2008年06月16日(月) メールの返事を兼ねて奈落の城プレイ日記27

メールありがとうございます。
アルルートをやったら良い、とのことですが。
あ、アルは最後にやるんだい!
お楽しみはとっとく方なので。
どなたかの日記で「アルルートは面白い。」というのを見まして。
よし、アルは最後だ!と決めてやっておりました。
しかしせっかくメール頂いたのでので「こ、これは早くアルルートをやらねば・・・!」と変なプレッシャー。
教授ルート、頑張ってクリアしました!
いよいよアルルートです。
しかし教授ルートもなかなか楽しかったです。
あの教授とで現実的な推理を展開出来るんかいな、と思ったんですが出来てましたね。
教授、無理しちゃって・・・みたいな。
あと和さんが執事さんのことを「ティーロ」と呼んでてビックリ。
「執事さん」でもなく「ティーロさん」でもなく。
まぁ和さんの科白ではなく独白内だったんですが。
三笠さんも絹也さんのことを「ザック」と呼んだり、和さんのことを「一柳くん」ではなく「和」と呼び捨てたりしてました。
ビックリ、つーかこちら(和呼び捨て)には変にドキドキしてしまいましたが(笑)。
ともかくいよいよアルルート。頑張るぞー。
そーいや「ドイツ語の紙片」が最初カテゴリ内になくて焦ったなぁ。
それでも時計の謎はクリア出来るんですね。不思議。


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