先輩がわたしと距離をとりだしたように感じる。うん。きっと、それでいいんだ。これ以上近づいちゃいけない。でも、でも。わたしは彼を 支えたい。会わなくても 支える方法を考えるばかり。はやく、よい方向に向かいますように。