Kumsta kayo?(富山編)
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おかげさまでオランダへ着て無事1ヶ月たちました。
大きく体調を崩すことも無く、大きな問題も無く。
日本人(同じ会社)がいるここと、
アジアショップで「出前一丁」が買えるのと、
1日おきに行っている中華料理屋があるのと、
英語が苦手な日本人に丁寧に教えてくれるアメリカ人トレーナーと、
テレビでCNNとMTVがみられるのと、
そのほか、もろもろのおかげです。
小さな問題はあるけれど、
家でネットができないとか←目下の一番の問題
車で左側を走って、前からきたおばさんを驚かせたとか、
次はパリに行きたいとか(問題ぢゃ無い)
死んでしまうほど、とか 眠れないほどとか困ってはいない。
「一人じゃないこと」と「トレーニング(研修)」であることが今回の海外出張と今までの大きな違い。
いままで(前の会社)は、「海外出張=客先での装置の立ち上げ、トラブル対応」であり、ほとんどは一人だった。
それに加えて、治安のあまりよくない国(昼間でも流しのタクシーに乗れなかったり、会社のセキュリティが銃を持っているような国)が多かった。
仕事はもちろん日程(ホテルの延長や航空機の変更)なども仕事を見越して自分が決めなければいけなかった。
でも、いやなことばかりじゃなかったんだ。
大げさかもしれないけれど、「人生観」が変わったと思う。
彼らから影響を受けたり、得たものは多い。
この日記のタイトルの由来について書いたように。
「井の中の蛙」の「井」が少し広がったし。
☆それに比べるといまはなんて「お気楽」なんでしょう。
休みが近くなれば「今度はどこへ行こう」なんて考えていて。
こんなことがあってもいいよね(自問)。
☆☆
F1オーストリアGP テレビで見てたけど、佐藤琢磨びっくりしたよ。
車から出れないし、心臓マッサージみたいなことしてたし。
放送でわかる言葉は「・・・SATO・・・・」だけ。
大事じゃなくてよかった。
もらい事故だったし。
バリチェロはかわいそうだった、彼のキャラが余計そう感じさせた。
↑わからないひとごめんなさい。
更新 オランダ時間 5月14日8:50/日本時間 5月14日15:50
halohalo
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いつのまにやら2万
多謝

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