Kumsta kayo?(富山編)
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「アンネ・フランクの家」を見に行った。 今までは長い列に足が遠のいていたがきょうはならんでもここだけは見ようというつもりで。 名前は聞いたことがあったが、本は読んだことがなかった。 本を読んでいたら、真っ先に行っていただろうというのが感想です。 売店で買った小冊子を読んで、さらに考えさせられてしまった。 簡単に言うことはできないけれど、「人間のおろかさとそれによる犠牲」 世の中が全体主義と恐怖政治に進む中で正しいと判断し行動することはできるだろうか。 きょうもテレビでは、米国のイラクに対する姿勢が報じられる。 本当の平和や幸せが万人に訪れることは不可能なのでしょうか。
記 9月29日 19:50
halohalo
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いつのまにやら2万
多謝

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