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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
イェーガーさんが積極的にプラシドと関わりを持とうとしていた事にビックリでした。 出会った印象は最悪だし、他のメンバーの誰よりもプラシドは態度が横柄だったので、てっきりイェーガーさんは彼を嫌っているとばかり思っていました。 しかしどうやらイェーガーさんて、人のやっていることが気になって仕方ない性質なのか、苦手なプラシドの機嫌を取ってまで自分もたくらみに一枚加わろうとするんだから、自分の性癖に忠実な人だと思いました。 この”野次馬根性”があったからこそ、治安維持局の副長官にまで出世できたんだろうな…と思います。 趣味と実益を追いかけていたら、ピッタリの職場と良い地位を得てしまいました! という見本のような人だと思いました。 あと気が付いたのは、イェーガーさんはエライ人の信頼を得るのが好きなんだと思います。 クロウ戦の時、自分を「ゴドウィン長官の懐刀」と自己紹介していたシーンが私は好きです。 キングを慕っていた頃もそうですが、強い者に自分を認めてもらいたいというのが、イェーガーさんのハートをきゅんきゅんさせるキーワードなんだろうな〜と思います。 今回、遊星と二人っきりで閉じこめられ良い雰囲気になりそうな感じなんですが、遊星ではイェーガーさんのハートをつかむことは無理みたいですね。 遊星に頑張ってもらわないと脱出できないから、この場では遊星ヨイショな態度を取っていますが、これも一時的って感じがします。 遊星にはイェーガーさんを引きつける強者のオーラがないんでしょうね。 遊星は割と誰にでも人気があるけれど、カリスマ性まではないのかなと思うと、せっかく主人公なのにもったいないなと思います。 ■今回はプラシドたっぷりで嬉しかったです。 全身をしっかり見せてもらいましたが、予想以上に腰が細くて、大いに萌えさせていただきました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 華奢なのに大柄なブルーノのみぞおちにグーで一発入れてみたりするところは、意外とヤンチャ系な香りが!! あと事あるごとに腰の剣を抜いてしまうところも、武器に依存している性質のようで、そこはかとなくエロっぽさが漂っていて良いな〜と思います。 今回、プラシドとイェーガーさんのツーショットが多かったですが、私の目にはどーもプラシドはイェーガーさん好き好きに見えますです。 1.データをわざわざ届けさせる←(理由:顔がみたい) 2.「ドングリピエロ」と親しみをこめて、あだなで呼ぶ←(特別にキミを意識しているというサイン) 3.何かあると、剣をつきつける←(おびえた顔が可愛いので、つい見たくてやってしまう) 4.遊星たちにつけられていた事を強く責めない←(上司として器の小さい奴と思われたくない) 5.イェーガーさんが部屋を退出する際の見送り方が優しい←(慌てて逃げる動きが可愛くてしかたない) ↑ 以上の理由から、プラシドはイェーガーさんが好き! という結論を導き出してみました!(ノ∀`*)キャー♪ ■ブルーノの服には工具が一杯! あれじゃ〜メカニックというより、道具フェチにしか見えない!!ヽ(`Д´)ノ ドアの鍵も簡単に開けていたけれど、Dホイールを整備する以外にもいろんな特技があって、なんだかとらえどころがない人です。 そういえばプラシドの顔を見たとき、頭痛が起こっていたようでしたが、あれはどうしたんでしょうね? ひょっとしてあの二人は知り合い?(´・ω・`)? ■プラシドが巨大なガード・ロボットを動かす時に行った、手からビームは何だったんだろう。 一瞬土偶のような顔が浮かびましたが、あれもデュエルモンスターズ界の精霊だったりするのだろうか? プラシドは機器関連をメインに動かしているので、精霊をあの世から呼んだりするのは、ちょっとだけ違和感を感じます。 でも土偶の顔が気になるので、今後も注目していきたいと思います。 ■プラシドが遊星ズのプログラムをデュエルロイドにインストールしていましたが、その数が半端じゃない! 一体、何台のデュエルロイドがいるんだろうか。 1台1殺としたら、相当の犠牲者が出ますな…。 これはひょっとしていつものパターンに突入か? 遊星ズのプログラムをインストールされたデュエルロイドが人を傷つける ↓ オレの開発したプログラムのせいで人が苦しんでいる ↓ これもオレが悪いんだ!申し訳ない!←オレの心の闇発動! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■イェーガーさんがカップ麺マニアだったとは…。 意外に渋い趣味なのです(´ω`*) でも塩分取りすぎには注意ね! ■愉快な仲間達がショッピングモールで捕り物劇を繰り広げていましたが、一般のお客さんと比べると、場の雰囲気に合わないというか、完全に浮いてました。 やはりあの衣装はサーキットや屋外だからこそ溶け込むのだな…と実感しました。 それにしても、あんなラジコンカーに翻弄されるとは…それも遊星まで…・゚・(つ∀`)・゚・ 「イッヒヒ、イッヒヒ、イッヒヒヒ」の声が耳から離れない!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ! ■遊星のために組まれたデッキ、さすが面白いですね。 「B地区」を上手く使った戦術ですが、効果で締め付けるデッキなので、殴り合いが見られないのがちょっとつまんないです。 でもこれも立派な戦術! ダラダラとターンを重ねているうちに、仕掛けて置いた『永続罠−カウンターフォース』が起動し、遊星のライフをゼロにする…お〜恐ろしい戦術デース! 「次回予告」
攻撃を封じ、モンスターの召喚も封じられ、さらにはマジック・トラップカードも無効にされて、どうすれば!どうすれば良いと言うのですか? 遊星:奴のデッキはロックデッキ! そしてオレの過去のデュエルパターンがインプットされているようだ こいつを倒すのは容易じゃない!(´・ω・`) 遊星:次回 遊戯王5D’s 『不動遊星 敗北確率100%』 遊星:オレはこのワン・チャンスに賭ける!! ■来週は遊星が苦しめられるようですね! ヒヒヒヒっ楽しみ〜ヾ(´∀`*)ノ 対戦相手が感情のないロボットというのも美味しいです。 ロックだけじゃなく、触手とか電撃なんかがあると楽しみ度100%なんだけどね〜♪ ■懐かしカードが登場するみたいですが、「神の宣告」が出ますね。 それに「攻撃の無力化」も出るし、こういったカードを出されると、本当にやっかいです。 タイトルだけ見ると、遊星の負けは確定している感じですが、それを覆す奇跡のドローが遊星を救ってくれるようです。 できれば運や奇跡に頼らず勝って欲しいところですが、イェーガーさんも守らなきゃいけないので、勝ちのスタイルにはこだわらず、まずはイェーガーさん救出に全力を向けて欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
情報を仕入れたクロたれとノスたれ さっそくプラシドのアジトに突入するのだった! デュエルしていたはずの遊星がいない? 実はすっかり疲れてしまい、隣の部屋で寝ているらしい そこでクロたれが代わりにデュエルすることになったのだ! ![]() 予想を超える大きさに、ちょっと圧倒されてしまうクロたれ でもロボット好きのクロたれは、こんな大きなロボットと闘えることが嬉しくてしかないのであった… 作画監督=波風立流 脚本=山下憲一 絵コンテ=江上 潔 演出=石川敏浩
遺跡馬鹿
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