メタモルフォーゼ...葬月

復 調 - 2005年07月20日(水)

熱も下がって、何とか通勤。
前の会社と違って車で5分ってワケにはいかないから、 体調管理は万全にしなければ。
歓迎会の二次会へ行く途中に消えた事で、昨日は色々と心配されて面目ないって感じだった。
約一名、こっちの体調の事よりも「途中で帰るんだもんな〜」と文句を言ってきたけど、いかにもB型って感じか?
仕事はやっぱりハードで、描いても描いても次から次へと全然減らない。
1日が納期のモノが多いので、ピークを過ぎれば暇になるのだろう。
そろそろ試験の結果が発表になる頃。
受かってればいいな。



残業を済ませて家に帰ると、久しぶりに冬から電話があった。
近況報告を一方的に言われて、暇が出来たら何処かへ連れて行ってと誘われた。
自分にとって冬は何なのか、冬にとって自分は何なのか。
もうどうでもいい事なのに、考えると少し切なくなる。
あの時お互いに踏み出せなかった一歩は、確かに想い(重い)一歩だった。


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BGM 『熱帯夜』 by THE YELLOW MONKEY




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