探偵さんの日常
DiaryINDEX|past|will


2004年03月10日(水) 愛液��






さて、予告通り愛液特集の始まりです。


第1弾は 「愛液が出るメカニズム」







えっとですね、男性のみなさまがた!
何の愛撫もなしに、女性のアソコに指を入れた時
湿り気を感じて、「もう濡れている」 と思ったことはない?


じつは、濡れているわけではなく、エッチでの愛撫や挿入に
限らず、女性の膣内は平常でも湿っているのである。
これは、グリコーゲンと呼ばれる分泌物が分泌されていて、
内部は常に潤いがあって、内性器の発汗もあり、これは
包茎の男性の亀頭が湿気っているのと同じことらしい(笑)


女性の愛液はいろいろなところから分泌されるるが、
本体は膣壁から出てくる膣液なのです。



これは一種の発汗現象のような状態で分泌され、
無色・透明・弱酸性の粘液だそうで、性行為で
興奮してくると、アルカリ性の子宮頸管粘液が分泌され、
白濁した状態になってきます。

アルカリ性の体液が出てくるのは精子が酸性に弱く
死んでしまうものだから、中和する役割があるそうなんですよ。



どうですか?ちょっとは勉強になりました?
女性のみなさま。もし、↑違っていたら苦情受付ます・・・・。^^


浮気・離婚・盗聴・ストーカーなどでお困りの方は私達にご相談下さい。
秘密厳守・ご相談お問合わせ完全無料
ご相談フォーム
もしもの時はここ  探偵photo   この子達を捜して!
探偵さん |MAIL |HomePage

My追加
エンピツ