探偵さんの日常
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さて、予告通り愛液特集の始まりです。
第1弾は 「愛液が出るメカニズム」
えっとですね、男性のみなさまがた! 何の愛撫もなしに、女性のアソコに指を入れた時 湿り気を感じて、「もう濡れている」 と思ったことはない?
じつは、濡れているわけではなく、エッチでの愛撫や挿入に 限らず、女性の膣内は平常でも湿っているのである。 これは、グリコーゲンと呼ばれる分泌物が分泌されていて、 内部は常に潤いがあって、内性器の発汗もあり、これは 包茎の男性の亀頭が湿気っているのと同じことらしい(笑)
女性の愛液はいろいろなところから分泌されるるが、 本体は膣壁から出てくる膣液なのです。
これは一種の発汗現象のような状態で分泌され、 無色・透明・弱酸性の粘液だそうで、性行為で 興奮してくると、アルカリ性の子宮頸管粘液が分泌され、 白濁した状態になってきます。
アルカリ性の体液が出てくるのは精子が酸性に弱く 死んでしまうものだから、中和する役割があるそうなんですよ。
どうですか?ちょっとは勉強になりました? 女性のみなさま。もし、↑違っていたら苦情受付ます・・・・。^^
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