苺色の流れ星。


2005年04月07日(木)

日々我想う

毎日毎日ガイダンスでつまらない、今日この頃

はやく此処からあたしを連れ出して、ピーターパン、的な、(どんなですか?
現実逃避の毎日です、

こんばんは、優花です

学校に行くために、高校の頃よりも一、二本早い電車に乗ります
一限はとりたくないのに週三日も必修だよ
体育なんて朝からはいやです
泣いていいですか



今日、母が無事退院しました
よかったよかった
家の中が雑然としていたのでこれでほっとできます








女子校に6年もいたのに
女ばかりの空間が嫌いです、
本当に

高3のクラスで、あんまり得意なタイプではないので二三口しかはなしたことの無いようなタイプの人が
クラスの三分の二以上をしめているって
あたしゃこーゆー運命なのかなと
悲しくなりました



どこから来ているのと問われ横浜と答えると
都会だねぇといわれます
横浜はそんなに都会なのか?
横浜しか住んだことは無いので分からないけど
まぁランドマークがしっかり見えるとか
いう時点でだいぶ開けている所に住んでいるのかとか
一人考える
結局謎で終わるけど

高校名とかあんまりよく知らないけど
やっぱり女子高上がりの子が多いらしい

世間の目って怖いです
あたしが見ている世界と
あたしがいた世界を見る目との
大きな格差を感じました


すごい閉鎖的な、ぬくぬくしたところでした
無法地帯のような場所にいると
何が正しいのか、よくわからなくなりそうです
怖いわ

ていうか、あたしのいた世界っていうのは
そんなに厳しいとこだったのだろうか?
人間が、最低限して当たり前だろうと思うことを叩き込まれたわけだけれども
その
最低限でさえ通じないっていうことは
なんなんだろうこの世の中
っていう感じです

でもこれが現実なんだよなって思います

やる気の無い人間はやっぱり嫌いだけど

今の学科だとどうしても
あたしの興味は他の方面に向いているのでやる気の無い人と紙一重になりそうだけど





ここで精一杯生きるということが
今一番必要とされていることのように思える



目が閉じそうなので文がまとまりません
乱文あしからず、、、

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アスカ