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2003年12月20日(土) 小説〜〜〜〜〜〜〜〜 |
今日は小説のキー打ちで終わったと言っても過言じゃないッスね。 それくらい延々カタカタカタカタやってましたよ。 でもイイカンジに仕上がったとは思ってます。 後でアップしときますね〜vv
他は、先週のラジオ番組を録音した分を編集してました。 友人に録音頼まれてますしね、早く送らないと!! 神原も聞いてなかったのでついでって感じですがね。
あとは、昨日攻殻機動隊と共に借りた「ソリッド・ラヴ」をMDにダビング。 聞くのは昨日聞いたので、今日は録音するだけ。 音量関係なく録音できるので、音量はもちろん0にして、ですけど。
いや〜………凄い良かったですよ、このCD。 もう絶対買う!!(悶) って思わせる出来でございました……。 内容的には小説そのままなんですが、小説は主人公・吾妻の口調で お話が進んでいくのですが、さすがにそれ全て再現、ってのは出来ないので セリフのみを基本的に抽出して、後は長いので多少はしょりつつ。 でも1冊分の内容が凝縮されてますよ!!
主人公・吾妻役の伊藤健太郎さんの声が カワイイ&エロいーーーーー!!!!(悶) 前回買った「ボクサーは犬になる」シリーズで、確かに受になると声がエロいのはわかってましたが(笑) 今回更に磨きがかかってて?更にヤバイ!!!マジでカワイイ!!! 「伊万里が好きになるのもわかるよなぁ…」とか妙に納得。 普段の元気な吾妻はカワイイし、ああいうシーンはエロい&カワイイし…… 身悶えしまくりでしたよ、ホント。
伊藤さんの声ってセクシーなんですよね〜…… クールビューティーな男の役は凄く似合うと思うな。
櫻井さん受のCDって聞いた事ないけど……興味湧いて来たな(ニヤリ)
そして相手役の伊万里には子安さん。 最近コモロくんとかハーレムとか、ロッカクとかのイメージが強烈過ぎて、 一瞬「誰」って思いました(笑) その後「そういえばこういう声も出せるんだよなぁ…」とか思ったり。 伊万里は寡黙でクールなので、感情表現しにくそうでしたけど、 伊万里のイメージにはピッタリな感じで凄く良かったです。 結構原作にはない、カワイイと思える時もあったし。 手編みのセーター見て彼女いると思って不機嫌になったり、 同僚の女の子と飲みに行くのを見てガッカリしたり。 ああいうシーンは……原作通りあんまり変わらないですけどね。 やっぱり音になるとイイですね、ちゃんと人として生きてくると言うか。 ホントCDドラマ様様でしたvv
ちなみに、それ以外のメンバーは、上田祐司さん/三石琴乃さん/津村まことさん/田中敦子さん という豪華メンバー。 上田さん演じる「王子沢」くんがイイ味出してましたvv
特に田中さんは伊藤さんの初主役「超者ライディーン」で玲子さんやってたし、そんな方のいる現場でああいうシーン録るのって辛いだろうな〜とか思ったり。 津村さんは津村さんで「ヒカルの碁」で一緒だったしね。 ちなみに神原的には津村さんは「アトム」でインプットされてるので、 女性役、ってのが違和感ありまくりでしたが。
まだCD家にあるし、借りてる間はCDで聞こうっと…(気に入ったらしい) ホントCD欲しいなぁ……取り寄せてもらうかな〜……
さて、それでわアップ作業してきますね〜
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