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2007年05月04日(金) 真実は残酷なものですね。 |
………いや、タイトルは深刻ですけど、内容は全然深刻じゃないですけどね?(笑)
今日もまったりダラダラしてたGW中日でした。 家族で買い物に出掛けたくらいで、ホントに何もない1日でしたよ。 親父殿は昨日に続いて「ペーパーマリオ」やってました。 神原は全く触ってないのでかなり先まで進んでいる模様ですよ。 ……多分追い付くのにそんな時間はいらんと思いますけど(笑)
ちなみに神原はその間「逆転裁判3」をやってますけどね〜。 ……でタイトルはここにかかってくるワケですよ。 今現在、かなりのクライマックスに到達しております。最後の最後って感じ。 この第5話での真犯人が明らかになって参りました…………なんですけども、 その真犯人が……そうだったのか……みたいな。 今までで1番真犯人であって欲しくなかった人です、そう心の底から思いました。 まだどうして犯行に及んだのかとかの理由は、終わってないのでわかりませんけど… 切ないです。まさに「真実は残酷」ですよ。
……んでもって結構ネタが途中からわかっちゃったりもしてました。 「ここにいるじゃん!!気付けなるほどくん!!」とか叫んでましたよ(笑) あと、なるほどくんと御剣はライバルだけど、真実を暴く相棒なのだそうで。 「あとは頼んだぞ、相棒」「任せとけって」とか言い合うシーンに悶えました。 やっぱイイなこの2人は……v
これ書いたらラストまで一気に進んでいくつもりです。切ないですけどね… どんなEDなのか、見るのが楽しみですけども、終わるのは寂しいな〜ってのもありますね。 そして改めてDVD見ようと思います。
そういえば、昨日後半に喋ってた「You Tubで見た『間の楔』」ですけども。 ……後半でエロがあって身悶えました!!!そして大喜びです(笑) エロって言っても大した事ないですけど(危険発言)それよりも悶えたのは ラブラブじゃんリキとイアソン様!!って事ですねv リキは反発してばっかで、イアソン様はそっけないですけど、こういうシーンでは お互いがお互いを必要としてるし、イアソン様がメチャクチャリキを愛してるってのが ものっそい伝わるシーンで……エロさを感じるよりも何か切なかったですね。 そしてラスト………2人が幸せそうだったのが唯一の救いかなと。 ………こういう終わり方しか出来なかったのが残念でなりませんけども(涙) カッツェが自宅に帰って一服した後に涙がポロポロ落ちて、 泣き崩れるシーンが非常に印象的でしたね。普段冷徹なカッツェなだけに。 絵も綺麗だし、言う事無い作品だと思いますv 原作程エロはないけどね(笑)
……あとは、「パパとKISS IN THE DARK」見たり「最後のドアを閉めろ!」見たり。 「パパと〜」は好きじゃないですけどね、どんな作品か知らなかったので。 見ても損はないかな〜と。……設定的にあり得なさ過ぎる話だな〜と(汗) 「最後のドアを閉めろ!」…カットされてるのかどうかは知りませんけども、 18禁にする必要はこれっぽっちもないんですけどね?局部見えてないし。 内容的には1番のお気に入りだったりします。 本田×永井を希望!!!斎藤×永井はヤです……逆もヤだな〜…… 斎藤の声を遠近さんがやってるんですけども、キャラがネジ系だったら許したね(笑) 本田は森川さんで永井が鈴村くん。本田がね……イイ人なんですよ(悶) 主人公である永井と適度な距離を保ってくれてて、時に親友のようで、時に恋人のようで。 でも主人公は斎藤の事が好きなんですよ……本田を支えに感じつつも。 まだAct.1なので、今後是非本田に傾いて行ってほしいな〜…… 原作が読みたくなって来てます、かなりの勢いで。
しかしホント探せば見れるモンなんですね……ビックリですよ。
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