今日は特に、って事は何もしてないんですけどね〜(汗) まあモンハンやったり買い物出掛けたりしてましたよ。
ホントはもっとガンガンにモンハンやりたかったんですけども、またもリテイクが入りまして(汗) 前回終わったと思われた親父殿の仕事をまたやってました…… ま〜だ終わらんのかい!!!(涙) それにかなり時間を取られてしまったんで、あんまり出来ませんでした。 でもまあチマチマ進めて行こうと思ってます。
あとは買い物に行ってきました。上の写真ブログ「つなビィ」でも言ってますが、 『メモリアノイズの流転現象』の前の作品『ソウルドロップの幽体研究』全3巻を、 遂に買ってしまいました〜。どうしても気になってたんですよ…… ソウルドロップはメモリアノイズにも出て来る「伊佐」「千条」の2人が中心のお話。 人が死んでいる現場に必ず1枚の紙切れが落ちている事から、『ペイパーカット(紙切れ)』と 呼ばれる人物が何故人を死に至らしめるのか、それを探るちょっと不思議な推理モノです。 伊佐さんは今回の事件よりも前にペイパーカットと遭遇して、その時に眼をやられてて、 千条さんはその事件で脳に損傷を受けて『ロボット探偵』として存在してたり、 ちょっとファンタジーな要素が加わってます。 あと、『ペイパーカット』こと「飴屋」さんも出て来るんですけどね。 この人は非常に不思議な人で、見る人によって姿が変わるんですよ。 なので現場にいたとしても誰も気付かない。でも見る人見る人の証言が全て違うから、 そこに「いた」んだとわかるという…
登場人物はそんな感じで、内容も非常に良く出来ていて面白いです。 最後まで犯人わかりませんしね。……あ、その事件自体は飴屋の犯行ではないんですよ。 ある事件があって、そこに飴屋さんが興味をひかれて存在してるって感じです。 「ソウルドロップ」も「メモリアノイズ」もそれぞれお話は独立してるので どっちか知ってればわかります。でもどっちも知ってるとなお面白いって感じの作品ですね。 作品として非常に着眼点が面白いし、内容も練られているので、是非読んで欲しいです。 絵も綺麗ですし、オススメでございます〜v
さてはて、話は変わって「トゥルーコーリング」!!!ルーク死んじゃったよ!!!(涙) 弟のハリソンが死ぬ運命だったのをトゥルーが救ったものの、 対抗勢力であるジャックが恋人のルークを死ぬように導いてしまいましたよ……(涙) ハリソンの時のように助けを求められる事はなかったし……ああああああ…… それでも気丈に「こんな事で負けない」と宣言するトゥルーはカッコイイですね。 あそこで殴れば良かったのに、と思わない事もない(笑) そんでもって、ジャックをバックアップしてるのはトゥルーのお父さん!?(汗) お父さんも過去ジャックと同じ立場で、お母さんの対抗勢力だったようで…… もう何が何だかわからなくて混乱しまくりですよ!!! あああどうなるんだろう……ドキドキ。今後の展開が楽しみです〜。
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