途中調べものしてて、間違って終了押してしまって全部消えた…(涙)
コピーも取ってきてあるので、本日でペーパー作業は無事完了です。 あとはPOPとイベント限定の年賀ポストカードですね……(汗) POPは文章は書いてあるので、あとはイラスト描けば終わりですけど…まだやってません。 明日には終わらせたいなぁ………(遠い目) ポストカードは金曜には終わらせてみたいけど、きっと無理だよフフフ…(涙) 限界までトばすぜ!!!(おかしなテンションになってきたらしい)
ーで、そのポストカードを入れる袋がなかったんでわ?と思ったので、 途中ちみっと買い物に出掛けて参りました。ついでにアイシールド21の新刊も購入〜。 本誌で読んで全部内容わかってはいるものの、やはり燃えますね!!! 「そうだったそうだった!!」とか読み返してドキドキしてました。 あとオマケが非常に面白いので、毎回凝ってるな〜と感心してます。 ……袋ですけど、帰って確認したらめいっぱいあったよ…あって損はないにしてもね…ハハハ。
あと、そのペーパーの話ですが。前回のはフォトショップで作ってた画像に、 「配置」でイラストレーターで作った基盤を合成して印刷したんですが、 これだと何か黒が薄く出て、どうも納得いかなかったのですよ。 なので今回は逆に出来んのか?と思い挑戦。 つまり、イラストレーターにフォトショップの画像を配置したワケです。 昔の古いバージョンでは、何か色々やんないと出来なかった記憶があるので 無理だろ〜な〜、コンチクショウとか思ってたんですが。 ………………………………出来ましたよ、事も無げにアッサリと(涙) 印刷してみたら、黒が綺麗に出てくれたので、こっちで前もやれば良かったんじゃねェか!!と 憤りもしましたが………………アフターザカーニボウ(笑) …………次回作る時はそうしようと思いました。
デジタルって色々出来るんですねえ………文明の利器万歳な世の中ですよホント。
ーあ、言い忘れてましたが。「キラーストリート」のあとがきにて、 『カラーハーフトーン』の円の大きさ?を8pixelって書きましたけども、 あれではちと細か過ぎて印刷したらツブれてしまうので、 10pixel〜15pixelくらいがオススメです。 10〜15で50〜55Lくらいに、25で30Lくらいになるかと思われます。 8では密度がかなり濃いですよ(汗)5は…薄めのグラデトーンにする時はイイカンジ。 濃いグラデだとツブれます。6〜7辺りがイイんじゃないでしょうか?
……って本読んでない人にはサッパリですよね(汗)えっと、ご説明しますと。 フォトショップでトーンが貼れますよってお話です。 まずは塗りたい部分にグレーで色を塗ります。20%とか30%があるので、 これがまずトーンに使われてるパーセンテージになります。あくまで目安ですが。 塗った後、「フィルタ」にある「ピクセレート」「カラーハーフトーン」を選択すると、 最大半径と角度のチャンネル1〜4が表示されるので、 最大半径は上記で調整して頂いて、角度は1〜4全て45(45度ってことです) にしてもらうとトーンっぽくなります。 でもこれ、元々はベタ塗りをトーンっぽくしてあるのでトーン+白になってるので 重ね貼りが出来ません。なので、重ね貼りしたい人はトーンを拡大して、 白い部分を選択して消せば透過するので、重ねる事が可能になります。 グレーで塗れば通常トーン、グラデーション(ただしグレーで作った場合のみ)で作れば ちゃんとグラデトーンになるので試してみて下さいね〜v結構これが便利なのですよ〜!!
ちなみに、トーン貼る場合、線画のみにしてないといけないので注意ですよ。 背景があると上から紙貼るのと一緒で線見えなくなってしまいますから。 あと、その線画にトーン貼る部分をグレーで塗りつぶす時に、 1pixel選択範囲を拡張してから塗りつぶすと綺麗にいくと思いますよv …まあトーンになってしまうので細かく気にしなくてもイイかも知れないですが。
…文章で説明するよりも、講座みたいなのにした方がイイのかなあ? もし希望があればやりますけども。
|