いつも通る道に、白と黒のぶち猫がいます。
人懐っこくて、立ち止まると鳴きながら寄って来るんです。おそらくそのあたりの家の飼い猫だと思うんですが。
で、私も猫を構うのが好きなので、急いでない時はちょっと撫でてみたりするわけです。
そして今日。
いました猫。寄ってきました。なでなでしました。
そしたら家の影からもう一匹同じ猫が! いやービックリ。実は二匹いたんですね。
よくよく見ると、模様とか大きさとかが微妙に違うんですが、並べてみないと分からないくらいよく似てるんです。
今まで二匹に交互に会ってたのかなーと思うと、何だか複雑な気持ちでありました(笑)
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今日はこの冬一番の冷え込みだそうですね。
雨かと思ったら雪降ってます。寒いよー!
私の住んでいる所はめったに雪降らないんですよ。降っても積もらない。
山の方行くと積もってますけど(窓から山を眺めつつ)
子供の頃は、どうせ雪が降るなら、雪だるまやかまくらが作れるくらいいっぱい降って欲しいなぁ〜と思ってました。
そこまで降ったら異常気象ですけどね(笑)
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連載は明日更新予定です。
だんだん一話が長くなっていく……
10KB程度にしようと思っているんですが、話の都合で12KBほどになる予定。
ちなみに第一章とかは一話が7KB程度でした。短っ!
ところでこんなもの見つけました。「
散文100のお題」
急速に増えてますねー、このシリーズ。
30のお題ですら消化できずに悩んでいる私はいったい…