一冊の本(ジャンルは勿論八百井)・・・。 これ、ジョーシキ。 なんつって。 こんばんは。 ゲイブリエル・オーソレミオノヴィッチ・マッカレン・ヴィヴィアン・オハラです。(嘘) チャーラー、ララーン、チャーラー、ララーン♪ 私は蛙・・・。鱈の丘へ・・・。 ゲロゲーロ。
すみません。 現実逃避のあまり、遊んでしまひました。 ってことで(何のこと?)、今週は友人からマタマタ本をお借りしました。 もう返しちゃったけど。 (ありがとー(^o^) 作者さん名は忘れちゃったですけど(汗)、「エス」っていうヤクザ×刑事物です。 (あらすじ書くのは面倒なので、各自調べて下さい←をいっ) ほのぼのもいいけど、こういうハードな展開の話もいいねえと、久々に思った。 攻のヤクザさんがフェロモンモンモンで男らしいです。 受の刑事さんは美人です。でもまあ刑事やってるから気は強いけんど。 だがしかし!駄菓子菓子! ワシが萌えてしまったカップリングは、刑事さんの義兄×刑事です。 あっ、物語内では全く健全な仲でなーんにもないっすよっ。 こうだったらいいなあっつう、ワシも妄想じゃ。 義兄は、刑事さんの亡くなった姉さんのダンナさんです。 警察庁のエリートで管理官やってます。 刑事さんにとって、義兄さんは心安らぐ存在のようっす。 シリーズで2冊出てるけど、続きが読みたいなあと思ってしまった。 主役カップルに義兄さんが絡んじゃう(ヘンな意味じゃなく)展開キボーヌ。 一緒に借りたギャグマンガも面白かったです、っつうか、おかしかった(笑)。 部室で牛飼う話が特に・・・。 ああいう発想はどこから出て来るのであろうか? (意味分からん人はごめんなせえ)
それから、もそっと八百井成分を補給しようと、Web小説も読みました。 ワシの趣味に合うのもあり、ダメなのもアリ。 基本的にショタはワシにはやっぱりダメなようです〜〜。 痛々しくて見てらんないっす。 面白くて読み耽ったのも結構ありました。 そういう作者さん、根気よく物語を完結させてしかも面白い。 脱帽っす。見習いたいっす。 ちょっと自分がミジメ。 それから統計とった訳じゃないから正確ではないけど、攻の半分以上は金持ち、だったような気がします〜〜。 やっぱり基本はハーレクイン的キャラなのねん。 (あんまり読んだ事ないけど、ハーレクインのヒーローもエグゼクティヴばっかなんでしょ?社長とか王族とか) 乙女はやっぱりそういうのがツボなのねん♪ ククッ。
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