| 2003年07月18日(金) |
エキゾチックinJAPAN�� |
告白の日。
今回はね、ハワイのいろいろ教訓もあったりで、かなりいろいろ考えてきたし。
どうやって写真撮りたいか。
何を話したいか。
アンチャンに聞きたいこと。
そういうのひっくるめて、自分なりにかなり準備してたからね。
「うまく話せるかなあ…」ってめっちゃくちゃ緊張しました。
待ってる間に小道具を仕込んで(爆)。
私の番…。
「どうぞ」って言われた。
いそいそとアンチャンが待つソファーに近寄る。
「こんにちは〜よろしくお願いします」
A:「よろしくぅ。さ、写真撮るで」
「えっと…これかぶってもらっていいですか」
A:「…」(有無を言わさずタイガースサンバイザーをかぶせるワタシ)
A:「これさぁ…難しいでぇ…」(二人で髪の毛がさがさ整える、髪、硬かった(笑))
一応かぶってみたけれど。
A:「これ、デカないかぁ?なんか落ちそうやでぇ…」
・・・・・・やっぱヒモ緩めなければよかったぁぁぁ
そしてパシャリ。
今回はね、「乙女」じゃない路線で行く事にしてたからね。
アンチャン、かなぁりおもしろい顔してくれました。
かわいすぎです…。
そのあと、サインもらいながら、いろいろ聞きたいことあったんだけども。
なんとアンチャンがタイガースのことを楽しそうにギャハギャハ笑いながら語り始めたんすよ。
…ワタシ、ほとんど聞き役で。
うん、うん…って聞いてるだけで。
挙句の果てにアンチャン、「真弓マーチ」まで口ずさんで小躍りしてた。
すごい勢いで機関銃のようにしゃべってたよ。
友だちの話聞いてるみたいだった(爆)。
そして、聞きたいこともろくに聞けないうちに、タイムリミット。
うそぉ〜〜〜〜〜まじでぇ〜〜〜〜〜〜??????
するとアンチャン。「え、もう終わりですか?もういいんですか??」
よくないよーーーーー(泣)。
よくないけどさぁーーーーー。
アンチャン、ほとんどしゃべらせてくんなかったじゃんよーーーーーーー(泣)。
終わったときは悲しかったけどね。
やっぱみんなみたくハグ写真とか撮ってさ。
乙女な会話してさ。
そうやってキュンキュンしながら握手して去ってくるのがよかったのかなぁ…って。
でもね、ハワイんときもそうだったし。
そしたら緊張して全然話出来なかったし。
気持ちが落ち着いて、いろいろ考えてみたらね。
友だちみたいにいっぱい話してくれたことがすごくよかったなぁ…って思って。
しかも、アンチャンはワタシとっていうよりも、もっとタイガースのこと話したかったみたいでね(爆)。
別にワタシじゃなくてもよかったんだろうけどさ。
なんかアンチャンとそういう時間を共有できた事がすごく嬉しかったデス。
写真はね、誰に見せても爆笑ダス。
かなり貴重な顔してるよ。
まさに「アンチャンで〜〜〜〜〜〜す」って顔してる(爆)。
これ読んでくださってるお友達の方、ポラ交換受け付けますよ〜〜〜ん!!
幸せ気分に浸りながら、浜松を後にし、東京へ戻る二人でした♪