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| 2005年02月17日(木) ■ |
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| 相棒 |
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覚せい剤と有名私立女学院 覚せい剤にかかわった久美子は
”学費が高いのよ” 分かってる事で貴方はなぜ私立に?
私達の時代は県立高校に合格が難しい子供 学力が多少劣る子供が私立!!
”私立高校なのよ” ”ふ〜ん、なるほどね”があの時代
しかし、今では子供ではなく”親の見栄”で選ぶなんてがありますね。
それには”名門校”これさえあればいいのです。
自分の昔を考えもせず、”実力以上の所にわが子をには、
よそさまよりは 多くなりそうなお札の数”
そこには晩酌を減らされた父親がいて・・・
父、母にお金の迷惑はなくそう思いの”久美子むすめ”が育ちあがってたとして、
それが覚せい剤に部費の横領
こんな事件がおきた時には学校の責任を問うは酷です。
育て方を間違えたご両親 貴方達の責任です。ですが、
一人の我が子が起こした犯罪では他の我が子を守るのは親の責任です。
私は不幸な家族を望みません。犯罪とはその一人の責任だと思うからです。
”後悔を知らぬ人間は獣と同じ”の台詞がありました。
私は”自分のおこした行動で後悔するが出来ません。”
というか、精神状態がとってもきつくなるので、自分の為に避けようと
努力してる・・・です。
”人を非難しない。常識はずれでも指摘しない”
でも、この性格が”バカにされるおそれあり”と親友から言われました。
”言わねばならない事を、言わずにすませる”がよくあります。
”あの考えおかしいよ”を話せる一番は、旦那さまにでしょうか?
そこでストレスは解消しましょうの気持ちになっています。(笑)
寺脇康文が水谷豊らに聞きました。
「バリブルって何かな」
「若い人はいろんな言葉発明するね。」
この台詞を聞きながら 私は以前、日曜日九時ドラマ(今はMの悲劇)で
田村正和(タイトル忘れ)でガングロ高校生が発する言葉で
”意味通じなくて困る”でした。
ガングロ高校生はこう言うだろうとしても・・・
脚本家の人はどんな年代の方が観てるかを考えるべきだと思っていました。
『こんな場面がありましたので、昔を思い出し書いてみました。』
台本の表紙には”リチャード�掘匹箸△蠅泙靴拭�
寺脇康文が
「ワンやツウもあるんだね」すると水谷豊が
「”リチャード三世”と言った方がいい」
「あっ、そっちの方か?」
「自分の知ってる事以外は語らない方が・・・」と水谷豊
思わず笑いたくなりましたので台詞すべてを書きました。
台本に”リチャード�掘匹呂覆い任靴腓Α�
これを書くにはやっぱり”リチャード三世”でしょう?
間違えた寺脇康文に笑うよりは、
この台本は有名私立ジュリア女学院の生徒?それとも顧問の先生が書かれたの?
まぁ〜ドラマの世界ですから、面白おかしくしたんでしょうが
進学校を決めようとされてるご父兄の方々
有名なんてに惑わされたら駄目ですよ。こんなものです。
中にいる先生、生徒はピンからキリまでいます。(笑)
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