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| 2005年06月22日(水) ■ |
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| 離婚弁護士第10話*稲森いずみ |
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離婚弁護士
ドラマを観ながら ”こちら違うね”と感じるのがドラマ展開も
ありますが演じてるタレントさん!!
役柄とピッタリそうだと”ふん、ふん、わかるなぁ!”と・・・
今回の逆セクハラで懲戒解雇をされました・・が杉本彩
”あなただったら、やってそうと見られても?”と頷いてる私
役柄とタレントさんピッタリの効果ありで展開が現実味を増しました。
杉本彩さま 貴方が男性を惑わす魅力がありますと私は言っています。( ��∇��)ウフフフフ
斬新な考え 柔軟な考え IT企業の社長35歳は武田真治
誰かさんの事を言ってそうですね。確かに彼は斬新な考えは
ありましたね。政治の世界ではあわてて法改正をしようとしました!!ヾ(~∇~;) コレコレ
天海祐希らは鳥羽潤に”関係はせまっていません”を
”泥酔状態の杉本彩がしらふの鳥羽潤を自宅には連れ込めない。”
証拠の日記では当日の内容が
”仕事内容が一番で最後がセクハラ セクハラ記事は付け足したのではないか?”
と詰め寄りました。ショックな出来事は最初に書くものと・・・
わぁわぁわぁです。デッチあげするなら、”こういう手がある!”
隙間さえ残っていれば、その日でなくても書き込める!!
瀬戸朝香らは天海祐希の不貞行為はないを証明しようとしています。
”泊まりましたが不貞はなかったんです”で貫きますのようでした。
私らは天海祐希と宇梶剛士を観てたんですが・・・(笑)
そうですね。鍵のかかった部屋の証明は出来ませんね。
”ゲームをしていました”と言ったタレントさんもいましたし・・・(笑)
武田真治に
「お金で買えるものしか、相手にしてなかったんだね。」佐々木蔵之介
「お金で買えるものにしか、相手にされなかったのね。」天海祐希
お金のある人が”札びら”で人を動かそうなんては、この世にあるでしょうね。
又、部長だ!課長だ! 人間的な魅力は持ち合わせず、定年で”ただの人”
お金!役付け!これらを失くした時に
”相手にされなかったのね”
では悲しくて寂しいですね。
さて読売新聞の編集手帳でジェンキンズさんの記事で
「辛」「幸」この二文字 一本の横棒が足りないで運命が変わりましたがと
ありました。さて「幸」の文字についてですが・・・・・
三人目 見つけた!!でした。こんな間違いをしてる人いませんか?
「達」の字のつくりは「幸」ではありませんよね。
横棒が一本増えますよね。
友達からの手紙 手書きの頃の回覧板で二人の思い込み間違いがありました。
そして、昨夜”曲がり角の彼女”にでてる稲森いずみ
彼女が書いてる日記で ”友達”「達」のつくりが「幸」でした!!
ビデオではなかったから、一瞬見たでしたが、絶対に間違ってたよね。!!(゚O゚;アッ!
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