たぁちゃん日記。
さな



 お出かけ…

都内まで行って来ました。


「さなちゃんお母さんしてるね〜」
と言われてしまった。
そんなに私変わったのかなぁ?
自分の事は良くわからない。

たぁは女性には人見知りを発揮。
男性には興味津々…。

男の子ってそうなのかな。
それともうちには父親がいないせいなのかな?
とか、ちょっと思ったり。

しゅうも実家で父やおじの後を良くくっついて回ってたな。


なんか色々もらっちゃったんだけど
私も詩集を渡すつもりでいたんだけど
忘れたので後で渡してもらおう。

読んでて若さとか幼さを感じる詩集なんだけど
時々、はっとする詩が書かれている。
同年代(10代)の子が読んだ方が絶対いいと思う。

詩集は私の専門外だから良くわからない。
おまけに詩集は気になる詩を拾い読みする方なんだけど
最初から通して読まないとはっとする詩だなぁとは
思えないんだろうなぁと思った。

詩集のタイトルはここには書けない。
読書日記にも書けない。
なぜなら著者は私の知人の息子なのだ。

息子さん曰く「この本は売れなくてもいい」
将来、作詞家デビューして売れっ子になった際に
実はこんな本が処女作です、と再度売りに出し
それが爆発的ヒットになればいいともくろんでるらしい。
実に末っ子的な、しっかりした素敵な考えだ。


出かける前に病院も寄っていきました。

駅からタクシー使ったんだけど
私行き先間違えちゃって…。

病院の名前をね…間違えちゃったの。

でも道順説明して
その道順はあってたのよ。

でもでもタクシーの運ちゃんに
「今度からは○○病院って言ってくださいね」
とか降りる時に言われちゃうし。
なんか私怒られてる?

って言うか道順説明した時点で
気付いて訂正してくれてもいいじゃんよ。
私が曲がると言った所を曲がらなかったのは
あなたの方でしょう…。

でもそもそも間違えたのは私だから仕方ないのかしらねぇ…。
ちょっと腑に落ちないけど。


それにしても疲れた。
午前中は晴れてて暑かったし
曇ったなぁって思っても湿度は高いし。
それでも抱っこ魔人は担いでなくちゃならないのだ。


あとフットバスを買ってみた。
実家に父の日と母の日用に。
でも自分でも使うつもりさ。

その請求書が届いてたんだけど
まだ品物は届いてません。
どういう事よ?
発送の手続きが済んだから送ってきたようだけど
入荷待ちで1週間〜10日かかるって言ってたじゃんよ。

運送会社の方も調べたけど発送済みになっている。
明日届かなかったらクレームつけるぞ。

2003年06月14日(土)
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