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■ 胸をつかむな
年下の男に胸を触られ 無邪気に「これなぁに?」なんて聞かれて 知ってるくせに…と思いつつ 「おっぱい」と答える私。
更に「見せて」って言われて 断る理由も見つからなくて はいって簡単に見せてしまった。
実家でしゅうちゃんに。
私の胸をつかんで見せろなんていう奴は しゅうぐらいしかいないのね。
いや、他にいたらそれはそれで怖いだろう。 て言うか今の状況だとそういうのって 痴漢とか変質者とか言うだろう。
1歳半にもなるとたぁも芸達者になってきて しゅうの真似もすんなりこなしてくれる。
今日は二人で家中ドタバタと駆け回ってた。 しゅうが「ガタンガタン」と車を動かせば 真似して「がたんがたん♪」なんて言ってるし。
とんねるをくぐれば二人でぐるぐる回り続けてるし。
あと久々に土曜保育もしてもらっちゃった。 で、母は皮膚科にイボを焼いてもらいに。
いつもの女医さんじゃない別の女医さんで 焼き方もいつもと違った。
方法は同じなのだけど 一番大きいイボ もう少しじっくりやって欲しかったなぁ…。
帰りは60分Pに車を止めて 近くのスタバでちょっと休憩したり 隣接する本屋で物色してみたり。
有意義といえば有意義な土曜でした。
「嵐が丘」と「ジェーン・エア」が読みたい。 ブロンテ姉妹。 でも文庫でも結構なお値段。 古本屋で探してみるか…。
2003年07月05日(土)
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