たぁちゃん日記。
さな



 胸をつかむな

年下の男に胸を触られ
無邪気に「これなぁに?」なんて聞かれて
知ってるくせに…と思いつつ
「おっぱい」と答える私。

更に「見せて」って言われて
断る理由も見つからなくて
はいって簡単に見せてしまった。


実家でしゅうちゃんに。


私の胸をつかんで見せろなんていう奴は
しゅうぐらいしかいないのね。

いや、他にいたらそれはそれで怖いだろう。
て言うか今の状況だとそういうのって
痴漢とか変質者とか言うだろう。


1歳半にもなるとたぁも芸達者になってきて
しゅうの真似もすんなりこなしてくれる。

今日は二人で家中ドタバタと駆け回ってた。
しゅうが「ガタンガタン」と車を動かせば
真似して「がたんがたん♪」なんて言ってるし。

とんねるをくぐれば二人でぐるぐる回り続けてるし。


あと久々に土曜保育もしてもらっちゃった。
で、母は皮膚科にイボを焼いてもらいに。

いつもの女医さんじゃない別の女医さんで
焼き方もいつもと違った。

方法は同じなのだけど
一番大きいイボ
もう少しじっくりやって欲しかったなぁ…。

帰りは60分Pに車を止めて
近くのスタバでちょっと休憩したり
隣接する本屋で物色してみたり。

有意義といえば有意義な土曜でした。

「嵐が丘」と「ジェーン・エア」が読みたい。
ブロンテ姉妹。
でも文庫でも結構なお値段。
古本屋で探してみるか…。


2003年07月05日(土)
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