 |
 |
■■■
■■
■ 生涯独身 *P
パントレをはじめて早くも半年以上。 どうなのかな?って思ってたけど 結構おしっこなんか我慢してるんだって知った。
全部オムツにしちゃう訳じゃないんだな、と。
まだ全部を教えられる訳ではないけど いつでもどこでも出してる訳じゃないらしい。
今日のお風呂… あー、トイレ行かせてからの方がよかったかな? なんて思ったのだけど…なんて言うか ちんがでっかくてね。
最近しゅうちゃんのトイレにも付き合うから たまるとこんな風に変化するのね みたいなちんを見ててね。 お風呂でのたぁがまさにそれで… 結果お風呂でしてしまいました。。。
最初は中で。(−−; あわてて止めたらたぁも止めた。 仕方ないので外に出してここでしていいよと。 今日だけね、今日だけ。 今度からお風呂の前にちゃんとトイレつれてこう…。 ものぐさしないで。
未婚の母だと言う事を隠しながら生きてる つもりはないけど隠したままにしてるのも事実。
まだ私が未婚の母をやってるのを知らない友人から 「男を紹介したいのだけど彼いるの?」 て言う打診がNの所にあったそうだ。
なんて返したらいい?と聞かれて 「あの子は生涯独身を貫き通すつもりらしいから」 って返しといてーって言ってしまった。
オフレコにしてねとは言えないけど 人のプライベートをペラペラと 誰彼かまわず話されたりしたら そしてそれを私が聞いてしまったら なんとなく嫌、て言うかすごく嫌だなぁ とか思うと話せない。
まぁばれたらちゃんと紹介するけども。 今までもそうしてきたし。
大体そこら辺の誰かに会う確率の非常に高い所を たぁ連れて徘徊してるんだから いつまでもばれないって事はないだろう。 (そうしてもう2年以上たってしまった。含、妊娠中)
Nにどっかでたぁ連れの姿でも見られた? なんて心配?されたけど。 よくよく聞いたら彼氏いりませんか?みたいな話で。 別に相手の男性が誰か紹介してよーとか 言ってる訳でもないようだ。 友人達が盛り上がって彼女探しをしてるだけで。
散々迷って私からお断りを入れる事にした。 Nも切羽詰ってるらしく直接断ったほうが良さそうだったし。 その友人達、私のメルアド…知らなかったんだよね。 だから今まで私と直に連絡出来なかったんだけど。 (連絡手段はメールだけじゃないし特に教えてなかった)
「一番欲しかった男の子が傍にいるから 男は要らない」って返そうかと思ったけれど それはなんだか「今彼いるの?」って問いに対して 微妙にずれた答えだし必要以上に答えてしまってるのでやめて まぁ嘘はついてないよな程度の返信をした。
こういう時に思うのは 二股でも何でもしちゃえばいいじゃん、自分。 みたいな事。
別に婚姻関係にある訳でもないのだし。 平凡な幸せと言う奴を手に入れたいとか 仕事やめてぼーっとして誰かに庇護されたいとか そういう風に思うのなら そういう事が可能な誰かを選べばいいだけの話じゃん。
でも実行できずにいる。
なんだかんだ言って私は今の生活が気に入ってるし たぁ父の事も好きなのだ(と思う)。
それともせっかく安定してきた生活に 誰かが関与する事によって乱されてしまうのを 避けようとしてるだけなのだろうか? と、今ふと思ってしまった。
そういう風に考えてしまったと言う事は 多分そういう考えもあるんだろう。
でも「何か」が存在する理由ってそんなもん。 いろんな角度からのいろんな感情。 時には打算とか割り切れなかった余りとか たくさんの思考に固められて存在してる。
たぁ父と一緒にいる理由もたくさんあって おそらくたぁ父の事が好きなんだろう と言うのもその理由の中のひとつに過ぎない。
あぁ…この日記。見せられない…。 たぁ父に見せられないと言うだけじゃなく。 リアルの知り合いなんかには見られたくないな と言う部類の日記。(見てないけども) ごめんなさい。
たぁはついさっき寝ました。 お風呂が9時、布団に入ったのが10時過ぎ。
絵本を3冊読んであげて 寝なさい!と雷を落として 11時くらいに「うんち」コール。 出なかったけど。
仕事帰りに本屋でサンリオ・シンカンセンの シールブックなんて買ってきたのがいけなかったな。 たぁは超真剣にぴったん(たぁ語)していて お風呂もなかなか入ろうとしなかったしさ。
シールとかってうちにはなかったアイテムだもんなぁ。
2003年11月25日(火)
|
|
 |