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■ たぁ父と会話
昨日はお弁当もってN宅に行ってました。 結局雨と雪で店番もなくなり、でもうちは汚いし。 作りかけのお弁当とスープと 炊き立てのご飯を持ってお出かけ。 で、N宅で洋風おじやにして食べました。
N息子Hとたぁは程ほどに仲良く。 どつきあいながら遊んでました。
Nが言ってたけど確かにH手が早い。 気に入らないとすぐに手が出るのね。 たぁは割りとそう言うのはなくて でもやられたらやり返す…。 これはしゅうとの付き合いで覚えた事だろうけど。 男の子ママの永遠の悩みであり課題であるのかもなぁ。
その後、たぁ父と話す。 例のメールを読んだたぁ父…。
何でこんな丁寧なの?苦笑 人物像がうまくつかめなくて警戒してる時とか この先親しく付き合う事はないと思われる人とか まぁ厳しく書いてしまう時なんかは 自然と丁寧になるようだ。
言葉の使い方間違ってるぞ。苦笑 うへぇ、ホントだ。苦笑 言われてみるまで気づかなかったけど その言葉使いの間違いのせいで イヤミっぽさが炸裂していた。ガーン。 (あくまで私的にだけど)
その後、私が説明しなかった事柄について話し合う。 だからさ詳しすぎるんだって。特殊事例ばっかだし。 さすがに私の脳みそはオーバーヒート気味。 てか下手な説明では本当に取り扱い注意だと思うの。 この手の情報ってのは。
でもって私はこういう話をするのは嫌いじゃない。
言葉の持つイメージも違うと思った。 「迷い」と「悩み」。
たぁ父は「悩み」は乗り越えられる物で 「迷い」は逃げてしまう事と取っているようだ。 悩んで乗り越えればそれは糧になる。 迷って違う道をとると 次に同じ高さの障害があった時に 乗り越えられず結果逃げることになる、と。
私は親に甘えてもいい年齢なら 迷おうが悩もうがそれはそれでいいのだと思う。 結果がプラスに繋がれば。 けどこの考えの下に私の人生があるのなら やっぱり考え直したほうがいいのかもしれない。 結果がプラスに繋がってるとは言いきれない。 結果オーライではないとも言い切れないけど。
たぁの大学受験なんて話が出た。 たぁ父はそこまで面倒を見るつもりのようだ。 だからちゃんと勉強するんだぞ たぁ父からたぁに向けたメッセージ。
ママからは自分でなんとかしろ。 と言う世にも薄情なメッセージ。 なんでもかんでも親がってのは 物のありがたみも薄れるからね。 と言うのは建前でこれは つい「転ばぬ先の杖」になってしまう 自分に対する警告でもある。
お昼近く、スタバでお茶してたら 妹1から着信があって駅まで迎えに来いと。 今どこなの?と聞いたらお茶してた駅を 今まさに出てしまった所だったようだ。 仕方ないから折り返して来いって言ったよ。
妹1が来るのを待ってる間たぁと書店で絵本選び。 アンパンマンの絵本にも興味を示していたけど 主要キャラ全部が出てるってのはないし シリーズそろえるのも大変そうだ。
という事でトーマスの絵本。 トーマスの新テレビシリーズの方。 ペラペラの紙だと持たせるのに抵抗があるので ボードブックの方を購入。
妹1を送ってからトーマスを読んであげた。 シリーズが揃えば全部の名前言えるようになるのかな。 その頃には私も詳しくなるんだろうなぁ。
2004年03月21日(日)
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