ごめんなさい、侮ってました…。の巻
2002年06月29日(土)

※かおるーんを純粋に好きな人は見ないほうがいい日記となっております☆



何っていや…


かおるーんの最終回!!です。



あんなに笑い死にしそうになるとは誰が予測出来……まあ、そんな予感は無きにしも非ずかな…予告見た瞬間から…(遠い目)

見てる最中、和泉ちゃまとメールの嵐でございまして…あんまり内容覚えてないのですが…(オォ〜イ!)

街中で「ソリャやばいだろ!!」というぐらい虚ろな目をした上三條が東郷とジャスミンに会って「俺は薫を愛しているんだぁぁ!!」とかなんとか叫んだあたり…あの辺です、アタクシが極寒の地で生死の淵を彷徨ったのは…。そして笑いのツボが木っ端微塵に砕け散ったのです。

あの瞬間、上三條さんはアタクシが『神の領域』と称した優ちゃん(真珠夫人のオモシロ子役)を超えたといっても過言ではあるまい。

ゲフンゲフン…これ以上彼の演技に関して何も言わんとこう…(既に言い過ぎです)


内容に関してはですね…なんつーか…やはり上三條を好きになれなかった感じです。ジャスミンが「上三條さんは優しいね」とか言ってたけど果たして本当に優しいのだろうか?という疑問が…。ね、和泉ちゃん?(問い掛けるな)
かなりの自己中だと思うのだが…。
ホンマにあの手の人…男でも女でも…ニガテ…。

ああ、それと多分かなりの見せ所だったと思う奇跡的に雪が降るシーン…「シュガーレディー」のバラードバージョンが流れて、そっちに意識を吸い取られ過ぎました…。いつの間にあんなバージョンを…。


ちなみに最終回の最後の方でアッチもコッチもハッピーエンド☆とか言う展開、アタクシ大嫌いですの…。ガッカリします。ま、いいけどさ…。

最終回を迎え、何が一番淋しいかと言うと、これでもう九龍のHPにある『石田の今日も手焼きでございます』の隆クサレな写真が更新されない事でしょうか…(笑)石田さんの隆クサレなコメントが入った写真の数々、大好きだったのに…。

そんなこんなで、九龍…色んな意味で面白かったです。
隆一さん…お疲れ様でした…。(あんなに走らされて…汗)




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