| 2002年11月06日(水) |
いまどきの若いもんはとか言いたくないのよねホントは。(だって私まだ若いし) |
昼間、仕事の関係で新宿の東〜南口辺りをウロウロする。
用事が終わって社に戻ろうとしたのが大体15時。
そこへ献血ルームへのお誘いが。 むう〜〜〜。
迷った。てか血は抜いてもらいたい。 400なんて言わずに500でも600でもどうぞってなもんだが、 時間があまりなかったのと夜飲みに行こうと思ってたので断念。
ん〜残念である。
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19時、会社を出て下北沢「太好(たいはお)」へ。 お店は開いてるのに誰もいない。
叔父ちゃ〜〜〜ん
て叫びました。叔父ちゃんは出てきませんでした。 待ち合わせのみにっこも来ていませんでした。
少しして叔父ちゃん登場。その数分後みにっこ登場。安心。
飲んでいるとにごさんもいらっしゃいました。 いつものメンツです。
今日は料理の数がすごかった。 叔父ちゃんは風邪引いてて声とかあまり出てないのに、 イパーイ作ってくれたのです。感謝です。しかも全部美味しかたよー。
みにっこは寝てしまったのでにごさんと叔父ちゃんと3人で鍋を食べました。 にごさんが牡蠣が嫌いだというので牡蠣は却下で。残念。
みにっこが終電を逃がしたのでうちに泊まることに。
帰りの電車です。
C布駅で乗ってきた若者二人。まだハタチそこそこでしょう。
乗ってくるなりみにっこの腰に手をまわして絡んでます。 そのうち床に座って私の足にすがりついて何か言ってます。懇願です。 シートに座ってるお姉ちゃんにも絡み始めました。
そこへ、大きいサラリーマンがきて注意をしてくれました。 その大きい人はF中駅で一回降りたのに、私が腕を掴まれてるのを見て 「触るな!!」 と言いながら また電車に乗ってきちゃいました。
助けてもらったのにみにっこと私は次のB駅できっちり降りましたさ。スマソ。
でも、駅員さんに酔っ払いが暴れてますって報告はしたのよ。
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