散書
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2003年12月20日(土) いっそネコっぽく

冬――コタツまっしぐら。


雪! 雪雪雪!! 雪ーーーー!!!
ってくらいに。
今朝方、なんだか意味もなく叫びたくなるくらいに雪が積もっておりました。はっきり言って、他ではどうか知りませんが、京都「市内」では雪など、積もって5センチ程度。それが今朝、それと同程度に積もっておったのです。
‥‥この寒さ。そうとも、そりゃあ雪も積もろうともさ。と。
これは寒さに弱い俺に対するいじめなのでしょうか。そうともいじめさ。そう決めた。俺が、決めた。
セクハラはする側に他意がなくとも、された側がそうだと認識すればセクハラとして立件できるという。それと同じように、いじめも被害者の意識次第で立件可能なのだ。
というわけで。
俺は誰に対して慰謝料を請求すればいいのでしょう。まずは弁護士に相談か?

明日も雪が降るそうです。降るのはいいから寒くなるな。
切に願う。


バイトから帰って、絵を描きまくる。ノってきたので描きまくる。描きまくる。
最初はいつものように彩タン描いてたのですが、途中でふと思いついてしまったことがあって、描きかけの彩タンはひとまず脇に置いてそちらにシフト。
なにかというと、資料がてらに見ていた桜沢いづみさんの絵に引っ張られるようにして出てきたとあるイメージ。これは次のとぷ絵にすること決定。
そして描く。描く。描く。
と、ノリにノってるところで。
テレビで、ボーボボが始まる。集中力、あっさり切れる。おのれボーボボ。

ということで。
続きはまた明日〜。


なんだか最近、色々考えてるなあ。と、自分で思う今日この頃。
‥‥いやまあ、頭の中でねちねちなにか考える(考えてるだけ)ってのはいつものことなんですが。最近、それに輪をかけて考えてることが多いなあ、と。
スケジュールが無茶なことになってる割には最近好調っぽいし。今日は腹壊したけど。
ともあれ。
まあこのねちねち感が後々小説のネタになったりするのよねと思うと、別に悪いことじゃないんだしいいやと。

相変わらずと思うのは、前向きなのか後ろ向きなのかわからない姿勢。俺はどこに進みたいのか。


基本的に眠い。


片桐雛太といとうのいぢ、友達だったのか‥‥


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