散書
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2004年02月15日(日) 不理解をひとつ塗り替えることが真理を得るということ

なるほど、それは解せる話だ。


まあなんというか。わからんかったことにも、理由をつけてしまえば納得はできるというか。
理解できんことに変わりはないのだけれど。
具体的にはなんなのかっていうとあれです。
アダムとイブが食べた禁忌の実も、今生きてる我々が直に食べたわけじゃないんだしってことです。うん。

知ってる人は知ってるし、知らなくても気づくやつはいる。知る気のないやつは気づくこともできないし、そもそも考えないやつは自分が知らないということすら知りはしないわけで。


パラスト、クリアしました。涙腺緩みっ放しで、なんだか大変でしたよ。あれもある意味感動の物語なんですか。ジューダス=ストライフは最期までカッコ良かった。あんな漢になれたらいいですね(笑 。このゲームは俺の人生に残る一作となるでしょう。

ところでノウくんの方はどうなったのか見れなかったんですが。どうなったんでしょうね。リルとの会話で、アストがノウに振られたらしいことだけはわかりましたが。残念。

我は思う、ゆえに我あり。名言ですね。誰だったかは忘れましたが。


まりみて、ユリじゃなかったんですね。驚愕の真実。


あああれです。もう寝たいので戯言はまた今度。
プロフィールの好きなものに「格言めいた戯言(自作)」とかつけ足すべきでしょうか。


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