散書
DiaryINDEXpastwill


2004年03月15日(月) 今日は厄日っぽく。

もういい加減寝たいんですが。


眠いことその1。
今朝はスクランブルの電話がかかってきて、自転車で30分近くかかる店まで起きてから約35分で出勤。当然朝食になどありつけず、空腹抱えて働くハメに。

眠いことその2。
店の仕事の一環で、売上金を銀行に入金してその足で釣銭補充で両替機に。なんか前の人が機械のエラーで止まってる。その間に通帳帰ってきて、もう一度両替機へ。俺の番になって両替しようとしたら再びエラー。行員さんが出てきて更に待たされる。殊更に待たされる。
開放されたのはおよそ30分後でした。

眠いことその3。
店に戻って金庫をチェック。
‥‥¥500足りない。
うがー! なんでじゃー!! と色々調べてもわからず、一旦は放置することに。で。
ふと、思い出す。
昼前、レジの釣銭準備金を両替したときに、ちょっと立て込んでてレジから抜いた分の金を置く場所がなく、ポケットに。それを全部金庫に戻したつもりでいたのですが。
なぜか、ポケットをまさぐったときに出てきた500円玉を「なんでこんなところにこんなものが?」と、自分の財布に突っ込んだことを。
犯人は俺でした。ダルー。

といった具合で、今日はひたすら眠ダルイ日でした。


お詫び。
HPで公開しているオリジナルの小説「水のゆくえ」、2日だったかに更新しましたと報告しましたが。
今日新たに更新すべくHPをチェックしたところ、ページをアップだけしてそこへのリンクを貼るのを忘れていたという途方もなく間抜けな事実が判明しました。お詫びすると共に、そのミスを訂正したので以後もまたよろしくお願いしたいと思います。

と、報告。
というわけで、今日新たに小説を更新しました。さすがに今度はリンク貼り忘れていないです。はい。またよろしくお願いします。


というわけで、ブラインドタッチも妖しくなってきたのでそろそろ寝ます。


詩螺時依 |HOME PAGE