散書
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2004年03月25日(木) 日記書くのがこんなに大変だったのは初めてなものの

なんもねーや。


ガタ合わせの新刊、ようやく終わりました。あと2ページくらい増やそうかと思ったけどドツボにはまりそうだったので見送り。いずれなんらかの形で表に出したいですが。
んで。これは私信のよーなものですが。
ボードは無理っぽいです。以上。

結局なんか落とすのか俺は‥‥


次回シフト上がってきました。昨日から始まり4月前半は休みなし決定です。都合23連勤。
‥‥いやだから〆切近くて大変なんですが。小説の〆切まで事実上今日で残り2週間なわけで。それで全然終わってないわけで。
わかってますかS57生まれの学生アルバイトども。きみらが抜けた分のシフト埋めてたらきっぱり遅れ気味ですよおい。なんとかしやがれ。

まあそれすらも言い訳に過ぎないんですけどね。それがわかってるからこそダルく。


もう腹括ってOMNI行きます。問題はASDVDをもうひとつ買うのか否か。あのテレカ欲しいんだよぅ。


漠然とした知識。形を成さない曖昧さ。不定形のみならず不確定感漂いまくるそんな不完全なものを人に伝えようとすることの難しさ。
ああ、なるほど。
素晴らしいのは言葉を知っていることではなく、自分の中にあるものを確かに伝えられる話力(あるいは文章力)であって、語彙など問題ではないのだ。
今まで小説書いててなんで気づかなかったんだろう。

そんなことを今日はアインシュタインの相対性理論に考えさせられました。


Wind、テレビアニメ化ですか‥‥しかもアルケミスト。どうなんでしょうね。


最近の伺か。
こっそりとセティアさんがお気に入り。あのやる気なさがなんとも。微妙にかあいいし。


変なもの見つけた。

ちなみに俺の記事


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