散書
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2004年03月29日(月) そう信じていたいだけという話もなくもない

手を伸ばせばなにかに触れる。絶望なんてない。


小説の〆切間近です。しかも〆切当日である10日は土曜日で郵便局はあまり期待できず、実質上の〆切は9日。残り期日はあと10日ほど。
‥‥死にますよ? このままだと俺。
まあそれもこれも、昭和57年生まれの連中が揃って就職活動に入ってバイト休みまくるからいけないんです。いや、せめて前もってそう言っといてくれればスケジュール調整したのに。
まあ彼らにしてみれば俺の都合など知ったこっちゃねーやということなんでしょうが。俺もおまえらの都合なぞ知らん。
‥‥おあいこですね。世の中はこうして成り立っているのですよ皆さん。気をつけましょう。
しのう。

家にいると必ず誰かいるから集中で気ないし、かといってファーストフードに引篭もったりするのも金がかかるし。どうしたらいいのか。
必要経費として諦めるしかないのか。


R11こころ編くりあー!! いやー、何回死んだことか。数える気も起きません(笑 。あまりにも簡単に死んでしまう様があまりにもあまりでした。しかもほとんど全部凍死。うあー。
そんなわけで。
今度は悟編です。けど間になにか挿むことにして‥‥なにしようかな。

次のゲームに心を躍らせる前に、俺は小説を書けと。


ぼちぼち桜が咲き始めています。バイトの行き帰りに桜の木が立ってる道を選んで矢の如し光陰のような花見を楽しんでおります。
ってか、花見行けるといいなー。4月10日以降まで咲いてたら行けるんですが。
行くときは一人ででも行ってやる。缶ビールでも飲みながら公園のブランコにでも腰かけて花見してやる。

意地になってするものでもないとは思いますが。


眠み。
俺的に「眠たくて死にそう」はかなり最高の名言だと思う。


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