散書
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2004年04月06日(火) メインになり得るコンテンツは未だ放置状態です。

HP一部更新しました。期待はしないで下さい。


気がつけば、前回小説更新してから3回月曜日が過ぎたんですねー。さっぱり気づきませんでした。
えーと。
10日の〆切に合わせて書いてた方にかかりきりで、水のゆくえ書けてません。そんなわけで、更新はしばらくお待ちいただきたく。ただいま急ピッチで用意しておりますので。

ところで質問なんですが。モノクロでも挿絵があったりした方がいいですか? ページの表示が遅くなることは間違いないと思いますけど。


バイトの帰り、思い立ったが吉日ということでCプログラミングの教本を。
‥‥前回買った本でなにが失敗だったって、コンパイラというものが必要だということを記載してない本を買ってしまったというのが最大の失敗でした。コンパイラというものがあるんですということは記してあったものの、それが必要だとは書かれてなく。
そんなわけで、付属ディスクにBorland C++Compiler5.5が入ってる本を改めて買ってきました。
以前ボーランドのサイト行って落とそうとしたら、英語まみれでなにが書いてあるのかわかんなかったんですよねー。せめてドイツ語で書いてあればまだ根性で読解できたんですが。

上記本屋にて、取り敢えずCの本を買おうとは決めてたんですが。
候補が2冊。
かたやなんだかいろんな文法だのなんだので事細かに色々書いてくれてるんだけど、このコマンド(だか構文だか)をどう使いますという解説とかがゼロ同然だった本。
かたや、あんまりそういった文法とかは種類書かれてないみたいだけど、色々実際に打ち込んで実習できるもの。
‥‥どっちにするかなあ、と。例題がないとわかりにくいし、けどかといって、色々載ってても実際の使い方わからんかったらしょうがないしなあ、と。
こういう場合はどっちを選ぶのが正解なのかはわかりませんが、取り敢えず俺は後者を買ってみました。これひと通りやってみて、まだ色々やってみようと思うならもう1冊くらい買ってみようということで。
知的欲求(?)のためにはほとんど財布の中身を考慮しない俺は、どっちを買うか、値段を比較することなく決めていました。ヤバイ。
余談。
タイトルは忘れましたが、BIOSの仕組みだとかなんだとかについて書かれた本を見つけて手を出しそうになったのですが、さすがにBIOSは弄ったりせんだろうということで踏み止まりました。欲しかったってのは本音なんですが。

プログラムでなにするつもりなの? とかは訊かない。なにも考えてません。気になったら取り敢えず手をつけないと気が済まない質だというだけですので。←ドイツ語とかイタリア語とか。


今日は早めに寝よう‥‥


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