散書
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2004年04月15日(木) 美辞麗句

あるいは誰よりも美しいあなたへ。


あー、えーと。
ダルイです。激しく。
なんてーのかねー。なんで店長相手に俺がお説教垂れんとならんのよ。と。
あああもう、ダル。
あんまりだれてられると、バイトうちの不満逸らすのも限度が出てくるんだけどね。
あー、かったるい。なんで俺がこんなこと考えんとならんのか。

本部の人事ミスであることは間違いないんだけどね‥‥


本部からきてたSV(店長の上の人)に、「賄賂」と言って昨日付けの『日刊ゲンダイ』をもらう。
‥‥なんなんですかこれは。どういった類の袖の下なんですか。
その疑問に答えてくれる者もないまま、取り敢えず目を通してみる。
なんだこれ。面白い。ってか、これって新聞なんだよな? こんな官公庁ボコ殴りの新聞初めて見た。しかも風俗面とかありますよ? なんですかこれ。
まあなんというのか。「川口と逢沢の2人のバカ大臣」とか「デタラメ首相と無能政権」と、一面の太字をちょっと読んだだけでなんとも興味そそられる出来栄え。そして1枚めくってみても、「どうしようもない川口・逢沢コンビ」、「なにやってんの?外務省」、「小泉の“イラク暴走”を阻止する方法」などなど、もはやここまでくると気持ちいいくらい。
ってかね。なんか官能小説とか投稿SEX講座みたいのとか(読んでない)とかあるし。面白すぎるよこの存在。

取り敢えず。
日刊ゲンダイのHPはお気に入り登録しておきました。ネタに困ったら見に行こう。


『水のゆくえ』、もうすぐ更新できそうです。


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