散書
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2004年04月17日(土) できればいいのに。

人間って、寝溜めできないらしいですね。


あー、そうかそうか。1/10じゃなくて10/1ね。勘違いがあったようです失礼。
というか10/1スケールのフォーニポップ‥‥いいですね。想像するだに。

ところでCD版って出るんでしょうか。


少林サッカーがテレビでやってます。
‥‥なんだこれ。サッカーじゃねえ。
あまりにも色々おかしくて、片腹痛くなるまで笑わせてもらいました。

死ぬような目に遭った二人のゴールキーパー、立つ瀬ねえなあ‥‥


『水のゆくえ』、今日は久し振りにノリノリ(死語?)で書けました。どうやら俺は明るいシーンよりも暗い方が書き易いようです。というか、暗い方が書くの好きなのかも。色々描写力は欲しいなあとは思うんですがね。どう練習すればいいのか。
取り敢えず。文章書きの醍醐味は喩であるという持論は捨てはしないものの、情景や心情の描写も重要なファクターであることは疑いないわけで。
ちうかまあ、日本文学と呼ばれるもののみを見るのなら、必要なのはあくまで文章を書ける力のみで、起承転結すらつける必要はないように見える次第。情景・心情の描写力がちょっとあればそれなりに認められてるように見えたね。まあ日本文学なんて、小学校中学校でやった国語の授業だけで見限ったけどね。芥川龍之介(字、あってるか自信ない)以外はまともに読んだ記憶ないよ。
話は逸れたものの。
やはりやるからには己に進歩を求めたいところ。小説にせよ絵にせよ。

絵に対しては取り敢えずキャラの造形かなあ。骨格とか。


あー。昨日宣言したとおり、エロ絵は消去します。ギャラリーに乗っけたりしないので、保存してない場合は諦めてください。多分もう描きませんので。

消去確認。それでは。


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